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2006/11/16 13:16:57
(JfGZkE/K)
彼女(×1子持ち35才)と仕事の終わる時間が合いそうだったので、職場近くの大型スーパーの駐車場(店舗からは少し離れた位置にある)でハメてきました。
先月ここで遊んだ時に、彼女の放尿撮影が終わった瞬間、白いセダンがスルスルと近付いてきて、慌てて車を出したら、しばらく追いかけてきた…というハプニングがあったので、外には出ずに運転席で辺りを見回す僕に彼女が跨ってハメていました。
見られたいけど危険な目には遭いたくないというワガママな欲望の処理に困りつつ…。
『露出好きではない』と言い張る彼女ですが、5~6年前から撮りためた写真を見た友人達は揃って彼女の大胆さを誉めてくれます。
確かに今まで付き合った子の中でも、屋外でのハメ撮りや放尿撮影、夜間のフラッシュ撮影をこなしてるのは彼女くらいなので、他の子達の写真より、衝撃を受けるようです。
そうそう…確かに彼女は露出好きとまではいかないようですが、いつもと違う緊張感にいつも以上の声を出したがっていました。
(実際には車外に聞こえないように声を押し殺そうと必死でした)
と、彼女のくぐもった喘ぎ声に交じって若い女の子のキャッキャッと楽しそうな声が…?
彼女も気付いたらしく、激しく前後・上下と動かしていた腰をピタッと落ち着け、聞き耳を立てています。
車2台分離れた駐車場のフェンスの向こう側をJKが2人、自転車を押しながら歩いている!
「ラッキィ!」と声を上げそうになった僕は、上でジッと息を殺す彼女をガンガンと突き上げて、その様子をJKに見てもらおう!と張り切りました。
が、彼女が僕の耳元に「他にもいる!」と言うのでフェンスの向こうを見つめると、大学生風の男の子が2人、携帯を見ながら近付いてきていました。
見られたい!けど撮られたくはない…と、結局2組が行き過ぎるのをおとなしく見送りました。
一気にイクつもりが水を差されたような気分になり、分身が硬度を下げてしまったので、「帰ろうか?」と彼女を促しました。
自分はすっかり身支度を整え、彼女の支度を待っていると、また脇道からJKらしい笑い声が…。
見ると2人連れのJKが近付いてきていました。
慌てて下半身丸出しの彼女をフェンス側に立たせ、自分はカメラを片手に車を降り、JKが写り込むようにシャッターを切りました。
が、フラッシュが赤目軽減モードのように瞬くだけで、光量不足の為なにも取れませんでした。
失敗の連続でした…。