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バター犬

投稿者:甘夏みかん ◆xvTC4Y/Rz6
削除依頼
2006/06/20 17:56:11 (F7RhveDr)
私も恥を忍んで一つ、話題を提供します!

高校生の時、バター犬で失敗しました。あそこにジャムを塗ってうちの愛犬
に舐めさせようとしたら、くんくん匂いをかいで、「ふん!」という感じで
去っていきました。
翌日、あそこがかぶれて、かゆかゆでした。
 
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10
投稿者:としき ◆XxtpmqZKrs
2006/06/22 16:56:15    (4lflU1A0)
みかんさん、丁寧なお答え、ありがとうございました(#^^)_且~
100%嫌な訳ではないと解り、未消化だった気持ちの靄が少し晴れました。
女性の視点からの貴重な意見が聞けて良かったです。

ところでみかんさんの露感覚についてですが、私と方向性が似ているのか、共感出来る部分がたくさんありました。
私の感覚としては、露に限らず人が嫌がる様な事はしたくない、自分がされて嫌な事は他人にしない、という事が前提としてあるので、相手の服を汚したりとか嫌がる相手に無理矢理見せ付けるやり方では愉しめない…と言うより、むしろ不快なんです。
一方的に自分の欲求だけを満たすのではなく、相手の望む形で気持ち良くなって貰いながら、自分も欲求を昇華させる…まあ理想論なんですがそんな形を採れたらいいかなって思っています。
要するに性的欲求に対してのギブアンドテイクと言うか、相互的な利害関係の一致が前提と言う事ですね。
後、見せて貰う時も、必要以上に相手に無理はさせたくない、限界以上の事は要求したくないという事があるので、出来る範囲でいいんです。
例え自己満足だとしても、日常の中で露出という非日常にドキドキ出来て、気持ち良くなって貰えるなら、是非お手伝いしたい…
そんな感じかなぁ。
後から何回もその時の事を思い出しながらオナニーして貰えれば最高ですよね。
9
投稿者:甘夏みかん ◆xvTC4Y/Rz6
2006/06/22 12:54:44    (EygW5IXn)
 お答えします!
 最近自分の趣味を分析して、今のところですが、「こうではないか!」と
思っている事があります。
 それは、露をするときは、意識的に偶然を装って見てもらうとか、のぞか
れるとか、あるいは周りの人にはまったくわからない自己満足(NPなど)
が好きです。自分が露を意識的にしているのを他人に知られるのは、恐怖が
先に来て楽しめません。
 つぎに、露を見るときですが、これは意識的に私に見せているときは、イ
ヤです。昔、コートを開いて見せられたり、駐輪場で後ろから精液をかけら
れたりしましたが、凄くイヤでした。
 でも、他の人に露をしていたり、カップルが露を楽しんでいるのを脇から
見るのは好きです。この辺の理屈は自分でもよくわかりません。
 なので、そのお話のように、一人で楽しんでいるOを見てしまうのは、興
味津々かもしれません。でも、そのときになってみないと本当のところ、わ
からないんです。
8
投稿者:としき ◆XxtpmqZKrs
2006/06/22 12:07:19    (4lflU1A0)
わちゃ~(#>_<)
 確かにそれは恥ずかしいですね。
 自分の事としてリアルに想像すると汗が出てきちゃいますA(^_^;)
 けど、その友達もきっとみかんさん以上に焦った事と思います。 まあ、後から考えると、彼にとってはきっとラッキーだったのでしょうが♪
しかし何故でしょうか?  露を目的として見せてる時は、恥ずかしいながらも見られる事に悦を感じたり興奮出来たりするのに、同じ事をしてても偶発的に見られちゃうと、まるでハナクソをほじっているところを目撃されたかの様なバツの悪さを感じちゃいますよね。
実は私も全く露のつもりはなく、人通りの少ない路地でトラックを停め、運転席でエロ本を見ながらあぐらの状態で電マオナニーをしていたら、徒歩で通りかかった50代位の女性に見られた事があります。
それまでは大型の運転席は高いので、歩きの人からは見えてはいないだろうとタカを括ってオナニーに集中していたのですが、不自然に何度も行ったり来たりしてるのに気が付いて女性の方をフッと見たら、急にくるりと踵を返し、バツが悪そうに小走りで行ってしまいました。
後でトラックから降りてその女性がいた場所から確認してみると、あぐらをかいた状態だと電マも愚息も完全に見えていて、やはり汗をかいた記憶があります。
 ただ、その女性が何度も通っていた事、目が合った瞬間に逃げる様に行ってしまった事などから『きっと見たいと思ってくれたんだよな。ラッキーと思ってくれたんだよな…多分…』と不完全ながらも自己解決として、この時の事は大切なオナネタとなっております(^▽^;)
ところで、ここでひとつお願いと言うか、お伺いしたいのですが、みかんさんなら今のパターンのシチュエーションに遭遇した時はどう思われますか? 不躾な質問で非常に申し訳ないのですが、不完全な状態を消化するべく参考としたいので、ご迷惑でなければお答えをお願いしますm(._.)m
7
投稿者:甘夏みかん ◆xvTC4Y/Rz6
2006/06/22 10:34:50    (EygW5IXn)
 としきさん、こんにちは。
 お話読ませていただきました。悲惨な話なのでしょうけど、笑ってしまい
ました。
 んーでも犬は舐めたんですよね。私の場合、ふん! って感じでした。臭
いのかな、なんてマジでそのころ思いました(笑)。
 でも、彼女の家の前にいた女性はなんでしょう。私はお話読んでいて、彼
女のお母さんかと思いました(笑)。

 露出じゃないけど、他にも失敗はありますよ。最高に恥ずかしかったのを
簡単に書きますね。
 酔っぱらって帰った翌朝、エッチな夢を見たまま目が覚めた私は、なんと
なくオナニーを始めました。でも途中で、一人のはずのアパートなのに人の
気配を感じた私は、頭を上げて部屋の入り口を見ました。すると、男友達が
口を開けて私を見下ろしていたんです。長い付き合いだけどエッチな関係は
一度もない男友達です。
 あんぐりの彼。呆然として、あらわにした下半身すら隠せない私。そして
記憶がよみがえりました。
 前の晩、みんなで飲んで、うちで二次会やって、そのまま泥酔したその子
を居間に泊めたのを忘れていたんです。まったく、すっかり!
 見せるつもりでするオナニーじゃなくて、偶発的に見られると、目や鼻か
ら火が噴き出すような、逃げ出したいような恥ずかしさでした。
6
投稿者:としき ◆XxtpmqZKrs
2006/06/22 03:08:31    (4lflU1A0)
差し支え無い範囲で結構ですから、是非とも甘夏みかんさんの体験談等も聞かせて下さいね☆
よろしくお願いします!
5
投稿者:としき ◆XxtpmqZKrs
2006/06/22 01:53:56    (4lflU1A0)
普段はロム専で楽しませて頂いています。
以前より甘夏みかんさんのどなたに対しても変わらない丁寧な応対のレスに真摯で温かい人柄を感じ、密かなファンとしてこっそりと応援させて頂いています。

が、今回の『バター犬失敗談』のワードに脳の記憶を司る部分が刺激され、今まで人に話した事のない過去の傷が…
そう… 私が露出する女性を意識するきっかけとなった、ラッキーでもあり、嬉し恥ずかしくも酸っぱ苦い思い出が鮮明に甦ったので、是非この機会にカミングアウトさせて頂きます。 稚拙な文章の上に、少々長くなってしまったので気が向かなかったら飛ばして下さいな。

さて、あれは1979年の7月某日、当時中学2年だった気の小さい私にも彼女が出来たまでは良かったのですが、時は心踊る夏休み。
加えて平均的な庶民だった我が家から支給される月の小遣いは僅か\3,000円也。

現在の様にファミレスも漫喫も、コンビニさえ無かった時代です。
日割にして100円ぽっちでは、逢うにしてもせいぜい駄菓子屋でチェリオを飲むか、或いは当時としては画期的だった24時間営業のゲーセンに行く(但しゲームは一回のみ、後はひたすら他人のプレイを眺めているだけ)のが関の山で、しかしそれでも逢いたい盛りの私達としては毎日の様に逢っていました。
他に収入手段の無い中学生ですから、当然の結果としてあっという間にデート代に困窮する事態となってしまい、更に8月末には彼女の誕生日が追い討ちを掛けるが如く迫ってくるのを忘れてはいけません。
彼女はよく言っていました。『私、誕生日が夏休みだから友達にも祝ってもらった事、あんまりないんだよね…』
これは金のない私にとって相当なプレッシャーです。 やむを得ず私はその窮地を打破するべく新聞配達のバイトを始めました。
朝は苦手ではありましたが、彼女の家が配達区域に含まれていた事が救いになっていた事と、彼女の喜ぶ顔を唯々見たい一心でモチベーションを維持し続けました。 そんな中、あの事件は起きてしまったのです。
それは配達にも大分慣れたある朝、いつもの様に彼女の家のポストに新聞を放り込んだ後、ふと振り返ると通りの歩道の縁石に私の母親(当時36歳)よりは若く見える女性が座っているのが見えました。
その女性は白とグレーのパイル地の様な生地で、多分膝下程度の丈のノースリーブのワンピースという出で立ちで本を読んでいる様でした。
『こんな朝早く何やってんだ?』と思いつつも、目に飛び込んできたのは、体育座りに近い姿勢で若干ルーズに開き気味の脚の間から覗く淡いピンクのパンティでした。
『やった!ラッキー!!』まだキスすらも未経験の私は思わぬ収穫に一瞬で身体中の血が頭と股間に集まるのを感じ、激しい動悸と足の震えを抑えながら、もっと近くで見たい衝動に駆られ、彼女の家の庭で飼っている犬を利用し、撫でるフリをしながら気付かれない様に近付いて約5メートル程の距離で女性のパンティをじっくり堪能していました。犬は私に良く懐いていて、尻尾を振りながら喜んでいます。
『向こうは僕が覗いているとは気付いていない』
視覚的な興奮とシチュエーション的な興奮の中で、痛い程屹立しているモノを短パンの上からギュッギュッとリズミカルに強く握って刺激します。微妙な快感がその部分をゆるゆると包み込み始めた時、あろう事かその女性は大きく股を開いたのです。しかも読んでいる本を顔の前に持ってきてその縁から私の様子を伺う様にこちらを見ています。『やばっ!見つかった!』焦った私は慌てて視線を逸らし、犬を可愛がるフリをしました。
しかしその女性は脚を閉じるどころか、ますます良く見える様に大胆に脚を開いています。パンティの中心部分は濡れて染みていましたし。視線もはっきりとは判りませんが、虚ろな目付きでこちらを見ている様子です。
『もしかしてわざと見せてる!?いや、女の人がそんな事する訳ないだろ!?』私はパニックに陥りながらも、こんなチャンスは二度と無いと思い、訳が解らない表情を作りながら、ダメ元でもう一度女性の股間を直視しました。 すると女性は明らかに目が合っているのにも関わらず、そわそわと脚を開いたり閉じたりしながらはっきり見せてくれているのです。
もう間違いない。確信しました。一気に血が逆流する様な興奮と快感に包まれながら、再び短パンの上から硬くなったモノを扱きます。すると女性も本で顔を隠すのを止め、はっきりこちらを見ながら私の行為に応える様に今度は開きっ放しになった脚の内股を掻くフリをしながら、パンティのクロッチ部分をずらして一瞬だけあの部分を見せると、指で男性自身を扱くジェスチャーをしながら、声は出さずに口パクで『み・せ・て』と言っている様です。
私はまだ勃起したそれを人に見せた事はなく、少し恥ずかしいとは思ったのですが、この気持ち良い状況にとても抗う術を知りません。私は立ち上がると短パンの裾から少しだけ自分のモノを覗かせて右手で扱いているところを見せました。その時、側にいた犬が私のモノの匂いをくんくんと嗅いだかと思うとペロペロ舐め始めたのです。瞬間腰が砕けそうになりました。初めて体験する、わざと見せてくれる女性と、犬とはいえ生の舌の感触。このジュンジュンと脈打つ気持ち良さをもっともっと強く感じたい…
私は快感に我を忘れ、もっと舐めやすい様に位置を変え、その女性にも良く見える様に根本まで出しました。女性も犬に舐められている私を見て興奮したのか、信じられない光景が、今、目前で展開されています。紅潮した顔でパンティの横から指を差し入れ、小刻みに円を描く様に動かしてた手を抜き、パンティの上の方から手を差し入れたかと思ったら、激しく上下に手を動かしながら脚をピンピンに伸ばしギュッと強くあそこを押さえながらヒクヒクと痙攣しています。
まだセックスを知らなかった私でも自分で扱きイク時に脚が突っ張る事は知っていました。
『僕、今、女の人が自分で気持ち良くなってるトコ、見てる』
そう思った瞬間、一気に高まってしまいドックンドックンとほとばしる脈動を止める事は出来ませんでした。
イク時だけは犬の舌の動きでは物足りず、自分の手で激しく扱きながら、いつもより数倍…いや、数十倍は気持ち良いその瞬間を、いつもよりも長く感じながら…ドックン…あぁ、まだ出ちゃう…
その時です。ガタンと言う物音に振り向くと、そこには彼女がパジャマ姿のまま真っ青な顔で固まっていました。
『見られた!』私も凍り付いてしまいました。慌ててまだ硬いままの、先っぽからだらし無く体液が糸を引くモノだけは辛うじて隠しましたが、後はどうする事も出来ずに、ただ気まずく頭をうなだれ立ち尽くす私に
『誰にも言わないから…早く…出てって』と、涙声で声を詰詰らせながら一言だけ言うと、彼女は窓を閉め家の奥に消えてしまいました。

当たり前ですが、それきり彼女からは連絡が途絶え、私は新学期が始まってからも暫く学校に行く気にならず、2週間位は仮病を使い休んでいました。彼女は本当に誰にも言わなかった様で、担任が様子を見に来た時も、女子を含めたクラスメイトが見舞い来た時もバレている様子はありません。少し安心した私は程なくして登校だけはする様になり、段々と平常心を取り戻していったものの、彼女とは結局卒業まで口も利かず終いで終わってしまいました。
今でもその時の彼女の気持ちを想像すると、身悶えしたくなる様な後悔の念に駆られる事もあるのですが、それよりも露出が好きな女性に強烈な魅力を感じる様になってしまい、いつの間にかいなくなっていたあの時の女性の様に、わざと見せる事が好きという性的嗜好を持つ女性を今日も捜してしまうのです。

甘夏みかんさん、私の体験はいかがでしたか?少し脚色した部分はありますが、概ね実話です。出来れば感想など戴ければ嬉しく思います。
長文、大変失礼致しました。
4
投稿者:としき ◆XxtpmqZKrs
2006/06/22 01:53:52    (4lflU1A0)
普段はロム専で楽しませて頂いています。
以前より甘夏みかんさんのどなたに対しても変わらない丁寧な応対のレスに真摯で温かい人柄を感じ、密かなファンとしてこっそりと応援させて頂いています。

が、今回の『バター犬失敗談』のワードに脳の記憶を司る部分が刺激され、今まで人に話した事のない過去の傷が…
そう… 私が露出する女性を意識するきっかけとなった、ラッキーでもあり、嬉し恥ずかしくも酸っぱ苦い思い出が鮮明に甦ったので、是非この機会にカミングアウトさせて頂きます。 稚拙な文章の上に、少々長くなってしまったので気が向かなかったら飛ばして下さいな。

さて、あれは1979年の7月某日、当時中学2年だった気の小さい私にも彼女が出来たまでは良かったのですが、時は心踊る夏休み。
加えて平均的な庶民だった我が家から支給される月の小遣いは僅か\3,000円也。

現在の様にファミレスも漫喫も、コンビニさえ無かった時代です。
日割にして100円ぽっちでは、逢うにしてもせいぜい駄菓子屋でチェリオを飲むか、或いは当時としては画期的だった24時間営業のゲーセンに行く(但しゲームは一回のみ、後はひたすら他人のプレイを眺めているだけ)のが関の山で、しかしそれでも逢いたい盛りの私達としては毎日の様に逢っていました。
他に収入手段の無い中学生ですから、当然の結果としてあっという間にデート代に困窮する事態となってしまい、更に8月末には彼女の誕生日が追い討ちを掛けるが如く迫ってくるのを忘れてはいけません。
彼女はよく言っていました。『私、誕生日が夏休みだから友達にも祝ってもらった事、あんまりないんだよね…』
これは金のない私にとって相当なプレッシャーです。 やむを得ず私はその窮地を打破するべく新聞配達のバイトを始めました。
朝は苦手ではありましたが、彼女の家が配達区域に含まれていた事が救いになっていた事と、彼女の喜ぶ顔を唯々見たい一心でモチベーションを維持し続けました。 そんな中、あの事件は起きてしまったのです。
それは配達にも大分慣れたある朝、いつもの様に彼女の家のポストに新聞を放り込んだ後、ふと振り返ると通りの歩道の縁石に私の母親(当時36歳)よりは若く見える女性が座っているのが見えました。
その女性は白とグレーのパイル地の様な生地で、多分膝下程度の丈のノースリーブのワンピースという出で立ちで本を読んでいる様でした。
『こんな朝早く何やってんだ?』と思いつつも、目に飛び込んできたのは、体育座りに近い姿勢で若干ルーズに開き気味の脚の間から覗く淡いピンクのパンティでした。
『やった!ラッキー!!』まだキスすらも未経験の私は思わぬ収穫に一瞬で身体中の血が頭と股間に集まるのを感じ、激しい動悸と足の震えを抑えながら、もっと近くで見たい衝動に駆られ、彼女の家の庭で飼っている犬を利用し、撫でるフリをしながら気付かれない様に近付いて約5メートル程の距離で女性のパンティをじっくり堪能していました。犬は私に良く懐いていて、尻尾を振りながら喜んでいます。
『向こうは僕が覗いているとは気付いていない』
視覚的な興奮とシチュエーション的な興奮の中で、痛い程屹立しているモノを短パンの上からギュッギュッとリズミカルに強く握って刺激します。微妙な快感がその部分をゆるゆると包み込み始めた時、あろう事かその女性は大きく股を開いたのです。しかも読んでいる本を顔の前に持ってきてその縁から私の様子を伺う様にこちらを見ています。『やばっ!見つかった!』焦った私は慌てて視線を逸らし、犬を可愛がるフリをしました。
しかしその女性は脚を閉じるどころか、ますます良く見える様に大胆に脚を開いています。パンティの中心部分は濡れて染みていましたし。視線もはっきりとは判りませんが、虚ろな目付きでこちらを見ている様子です。
『もしかしてわざと見せてる!?いや、女の人がそんな事する訳ないだろ!?』私はパニックに陥りながらも、こんなチャンスは二度と無いと思い、訳が解らない表情を作りながら、ダメ元でもう一度女性の股間を直視しました。 すると女性は明らかに目が合っているのにも関わらず、そわそわと脚を開いたり閉じたりしながらはっきり見せてくれているのです。
もう間違いない。確信しました。一気に血が逆流する様な興奮と快感に包まれながら、再び短パンの上から硬くなったモノを扱きます。すると女性も本で顔を隠すのを止め、はっきりこちらを見ながら私の行為に応える様に今度は開きっ放しになった脚の内股を掻くフリをしながら、パンティのクロッチ部分をずらして一瞬だけあの部分を見せると、指で男性自身を扱くジェスチャーをしながら、声は出さずに口パクで『み・せ・て』と言っている様です。
私はまだ勃起したそれを人に見せた事はなく、少し恥ずかしいとは思ったのですが、この気持ち良い状況にとても抗う術を知りません。私は立ち上がると短パンの裾から少しだけ自分のモノを覗かせて右手で扱いているところを見せました。その時、側にいた犬が私のモノの匂いをくんくんと嗅いだかと思うとペロペロ舐め始めたのです。瞬間腰が砕けそうになりました。初めて体験する、わざと見せてくれる女性と、犬とはいえ生の舌の感触。このジュンジュンと脈打つ気持ち良さをもっともっと強く感じたい…
私は快感に我を忘れ、もっと舐めやすい様に位置を変え、その女性にも良く見える様に根本まで出しました。女性も犬に舐められている私を見て興奮したのか、信じられない光景が、今、目前で展開されています。紅潮した顔でパンティの横から指を差し入れ、小刻みに円を描く様に動かしてた手を抜き、パンティの上の方から手を差し入れたかと思ったら、激しく上下に手を動かしながら脚をピンピンに伸ばしギュッと強くあそこを押さえながらヒクヒクと痙攣しています。
まだセックスを知らなかった私でも自分で扱きイク時に脚が突っ張る事は知っていました。
『僕、今、女の人が自分で気持ち良くなってるトコ、見てる』
そう思った瞬間、一気に高まってしまいドックンドックンとほとばしる脈動を止める事は出来ませんでした。
イク時だけは犬の舌の動きでは物足りず、自分の手で激しく扱きながら、いつもより数倍…いや、数十倍は気持ち良いその瞬間を、いつもよりも長く感じながら…ドックン…あぁ、まだ出ちゃう…
その時です。ガタンと言う物音に振り向くと、そこには彼女がパジャマ姿のまま真っ青な顔で固まっていました。
『見られた!』私も凍り付いてしまいました。慌ててまだ硬いままの、先っぽからだらし無く体液が糸を引くモノだけは辛うじて隠しましたが、後はどうする事も出来ずに、ただ気まずく頭をうなだれ立ち尽くす私に
『誰にも言わないから…早く…出てって』と、涙声で声を詰まらせながら一言だけ言うと、彼女は窓を閉め家の奥に消えてしまいました。

当たり前ですが、それきり彼女からは連絡が途絶え、私は新学期が始まってからも暫く学校に行く気にならず、2週間位は仮病を使い休んでいました。彼女は本当に誰にも言わなかった様で、担任が様子を見に来た時も、女子を含めたクラスメイトが見舞い来た時もバレている様子はありません。少し安心した私は程なくして登校だけはする様になり、段々と平常心を取り戻していったものの、彼女とは結局卒業まで口も利かず終いで終わってしまいました。
今でもその時の彼女の気持ちを想像すると、身悶えしたくなる様な後悔の念に駆られる事もあるのですが、それよりも露出が好きな女性に強烈な魅力を感じる様になってしまい、いつの間にかいなくなっていたあの時の女性の様に、わざと見せる事が好きという性的嗜好を持つ女性を今日も捜してしまうのです。

甘夏みかんさん、私の体験はいかがでしたか?少し脚色した部分はありますが、概ね実話です。出来れば感想など戴ければ嬉しく思います。
長文、大変失礼致しました。
3
投稿者:甘夏ミカン ◆xvTC4Y/Rz6
2006/06/21 07:57:58    (QTJGOJYK)
レスありがとう。
今でも残ってるんですか、傷。でも痛そうなお話ですね。
昔つき合った彼氏は、酔っぱらってストーブの上に座ってしまったことがあ
るそうで、お尻にその模様とおぼしき丸いやけどのあとがありました。
先日再会したときに聞いたら、もうないと言っていました。
治らない方が想い出になるかな?(笑)
2
投稿者:いよかん ◆isweOgmfBc
2006/06/21 01:33:08    (x5E1ybGX)
俺も恥をしのんで・・・。

高校生の時、コンデンスミルク猫で大失敗しました。当時はまだローション
の存在を知らず、いつもフルーツ(イチゴとか)にかける「コンデンスミル
ク」を垂らしてシコってました。ある日、近所の廃工場の裏でエロい本を発
見しました。わざわざ家にコンデンスミルクを取りに帰り、大きなボイラー
の陰に隠れてシコっていたところ、のら猫がやってきました。と、突然なに
を勘違いしたか、ボイラーの上から俺のちんぽに飛びかかり、食いつきまし
た。引き離そうとしましたが、なかなか放れず、無理に引き離そうとしたた
め、亀頭から出血し、ツメ痕からも血がピューピュー噴き出ました。血まみ
れになった下半身で猫と格闘していたその時、いきなりアタマの上から水が
降ってきて、猫は驚いて逃げていきました。見上げるとボイラーの上に高校
の後輩のコが二人いて、助けてくれたことを知りました。二人は俺が来る前
からそこで、タバコを吸っていたそうで、最初は隠れて俺の行為を見ていた
そうですが、あまりの悲惨さに水をかけて助けてくれたようです。すべて見
られていたと思うと、我ながら恥ずかしいやら情けないやら・・・。幸いそのコ
達は口外せず内緒にしてくれていましたが、校内ですれ違うたびに手を振っ
て「ニャー!!」とからかわれていました。今でもその時の牙とツメ痕が残っ
ています。
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