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1

粘った甲斐あり?

投稿者: ◆8Xz9l1nFWg
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2006/03/23 16:19:08 (lZR.dv/0)
もう15年位前の話なんだけど、町田の団地に住んでいたんだけど、向かいの団地に同学年の女が住んでいた、毎晩ベランダから彼女の部屋を覗いていた、カーテンを閉めず、窓を開け過ごしている彼女を眺めていると、電気が消え風呂場の電気が点いた、暫くして風呂場の電気が消え部屋の電気が点く、なんとバスタオルを巻いた彼女が立っていた、しかしすぐにカーテンを閉めてしまった、若かった俺は彼女に露出したくなり実行した、窓を全開、電気を点けビキニパンツ一丁で見せつけ、もちろん勃起している、距離は20m位なので気付いていれば勃起は解る距離
 
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7
投稿者: ◆8Xz9l1nFWg
2006/03/23 20:08:04    (1gzztxlR)
電気は消えたがカーテンが動いている、明らかに風ではない、見てくれている!その後一時間位いろんな体位でしごいて三回も果てた、その日からは生活が天国だった時間が合えばOを見てもらい、裸体を見せてもらった、ひたすら粘って見せ続けた甲斐あって?よい関係を築けました、学生の頃、彼女は優等生で勉強も出来た子でした、彼女の隠れた部分を引き出してしまったのでしょうか?凡に当時、俺には別にカノジョがいたのでそれ以上の関係には成りませんでした、彼女がよいR人生を送っている事を願い終わりにしたいと思います、長々と失礼しました。
6
投稿者: ◆8Xz9l1nFWg
2006/03/23 19:39:47    (/hn1Xl5Z)
少し小さ目の胸たが型のよい胸、ピンク色の乳輪、締まった腰、純白のショーツ、バレリーナの為締まった足、うつむき加減の顔、部屋の明かりに照らされて、浮かび上がっている様に見ている、俺は無我夢中でしごいた、必死でしごいた、彼女の顔を凝視しひたすら一生懸命にしごいた、暫くしていつもよりも数倍の快感が押し寄せ、れいのごとく腹に出そうとしたが、快感が強すぎ、顔まで飛んで来てしまった、そして敏感な自身をもてあそび余韻に浸っていると彼女はカーテンを閉めて電気を消した、俺は気持ちが治まらず、もう一度快楽の海へと旅だった
5
投稿者: ◆8Xz9l1nFWg
2006/03/23 18:41:36    (eXaMpIIh)
いつもの様に、彼女の部屋を見ている、いつもの様に電気が消え、風呂に入り、彼女が風呂から出てきた、俺はいつもの様に自身をしごいている、何日かこんな日が続いた、そんなある日いつもと違う事がおこった、いつもの様に彼女のバスタオルを巻いた後ろ姿が見ている、ここからがいつもと違ったのだ。バスタオル姿のままこちらに振り返りバスタオルを巻いたまま、純白のショーツを穿いたのだ、そして彼女がなにやらモジモジし始め、ん?と思った瞬間、巻いていたバスタオルを取ったのだ、彼女のショーツ一枚の裸体があらわになったのだ
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投稿者: ◆8Xz9l1nFWg
2006/03/23 17:57:44    (PFzeZcOz)
落ち着きを取り戻し、カーテンを閉め電気を消してカーテンの隙間から彼女の部屋を見ていると、彼女もこちらを見て椅子から立ち上がり、電気を消した。 つぎの日、近所のサンクスで彼女とばったり遭遇してしまった、俺は心臓バクバク、彼女は平静を装っている様に見えた、顔見知りとはいえ、ふだん会話をする様な間柄でわなくあくまでも、顔見知りと言うだけなので、声を掛ける事もなく、目を合わす事もなく俺は店を先に出た、暫くして彼女が店から出てきた、怒った様な目をしていた。 そしてまた夜が来た
3
投稿者: ◆8Xz9l1nFWg
2006/03/23 17:24:31    (PLTR0BVn)
余りにも興奮していた為、すぐに激しい快感が襲って来た、一気に腹の上に放出した、暫く未だ敏感な自身をもてあそび余韻に浸り、我に返った。 ふっと、彼女の部屋を見ると、今まで開いていた窓は閉まり反対側の窓が開いていた、彼女は椅子に座り机に向かっていたのだ、おそらく一部始終を見られたと確信した俺は、さらに全裸の状態で椅子に座ったまま、自身の後処理を終えビキニパンツを穿いた、暫くして見られたと言う確信がさらに確かな物になった、彼女は何度と無く窓の外を見ていたのだ、
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投稿者: ◆8Xz9l1nFWg
2006/03/23 16:52:27    (hQjN11Xr)
当然、勃起していることは解るはず、何日か同じ事を繰り返した、その内に飽きて今度は全裸に下半身バスタオルで実行、もちろん勃起バスタオル!そしてついにその時が来た、心拍数は上がりドキドキ、喉は乾き、膝はガクガク、バスタオルを取った、電気に照らされた勃起した俺の裸体、腰を突き出し勃起を強調させた、まだ触れてもいない自身からは無色透明の液体が溢れ出ている、親指と人差し指で自身の先端を摘んでみた、敏感になり触れただけでも凄い快感が襲い、腰砕けそうになった、もう彼女の事は頭に無く、用意していた椅子に座り無我夢中でしごいた。
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