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2005/08/16 05:21:42
(YNwHnvyg)
今年で30歳になるOLの美里です。
この夏、早々の夏休みを一緒に取る事が出来た私と彼は、ある避暑地のログコテージを2泊の予定で予約し、久しぶりにたっぷりな二人の時間を満喫しようと出掛けて行きました。
私にマニアな世界を教え込んだ彼とは同居して4年になりますが、お互い仕事優先の為、なかなか二人だけの時間もとれない毎日で少し欲求不満気味だった私は、このバカンスでの彼の提案を内心心待ちにしていました。彼の提案はいつも私の想像を遥かに越えた内容のもので、私はその都度ドキドキハラハラさせられるのですが、知らず知らずそんな刺激にハマってしまった私は、彼からの新たな刺激的提案に期待を膨らませているのでした。
2階建ての立派なログハウスは、本当は4人~最大8人までが利用するかなり広めの部屋で、二人で使うにはもったいない気がした私は、これならプレイメイトの淳君(私のセフレ/18歳)か、彼の後輩の桜井さん(32歳)も一緒に誘えば良かったのにと思いました。どちらも彼も公認している私のお気に入りのプレイメイトですが、準備万端な彼が誰ひとり誘わなかったのは、この様な旅行とか普段行かない場所に行ってプレイするなら、相手を事前に準備するより、その場その場で偶然知り合った人を誘ってプレイする方が、相手を探す間も、誘うプロセスの間もドキドキ出来るから、その方が絶対刺激的だと言い、今回も宿泊するログコテージに到着してすぐ二人で相手探しを始めた私たちは、若い団体の利用者が多いの気づき、フロントで彼がそれを尋ねると、近くでスポーツの全国大会があるのでそれに参加する人たちと、いくつかの体育会系クラブが合宿しているという話でした。
『なんか期待出来るな』
と笑う彼に私は若すぎるとそのシチュエーションを否定しましたが、何かドキドキしたものを感じていました。
ログコテージの部屋へ戻った私たちは、ウッドデッキでバーベキューをしながら二人でイチャイチャしていました。そんな時、隣から
『うわぁ、いい臭い‥』
『俺も喰いてぇ‥』
という声が聞こえてきました。
私たちの隣を利用する人達が部屋へ戻ってきたみたいで、その人達の声でした。
私たちが利用しているこのコテージはニコイチになっていて、隣合わせのふたつの部屋で一棟になっているコテージでした。
一棟一棟は少しずつ離れて建っている為、周りのコテージを利用している人の事はあまり気にならないだろうけど、隣の部屋の人とはテラスに出ればオープンなので、低い衝立てがあっても視界にはある程度入るし、当然会話も丸聞こえになるから、私たちの隣を利用する人がどんな人達なのかと気にしていました。勿論、騒がしい人達や変な人だったら嫌だという気持ちからでしたが、隣が若い男の子達だと分かった私は、騒がしくなる心配も忘れなぜかその事を嬉しく感じていました。
私の彼のチェックでは、隣は全員が若い男の子達で年令は20歳未満よりかなり若い感じがする。私たちの隣の部屋には6~8人がいる様で、彼らとは別に、私たちのコテージ斜め前方にある2棟にいる人達も彼らと同じ団体みたいでした。総勢三十数名、その全員が男の子でした。しかも全員が私が大好きな体育会系です。
その全員に寄って集ってオモチャにされる私‥。
妄想を一人歩きさせて高まる私に彼は着替えを命じます。
ヴァギナに挿入し敏感な部分を刺激する遠隔操作可能のバイブを入れ、その上から黒Tを穿き、その上からもともとかなり股上が浅かったローライズジーンズを股の下ラインから両サイド斜め上に激しく切った彼特製のR用短パンを穿きました。上はノーブラに胸元が露なキャミです。
その姿でテラスへ出て、彼とバーベキューの続きを始めた私は、まだ誰に見られてもいないのにそれだけで興奮を一気に高めていました。
切れ込みが激し過ぎる特製短パンは、普通の下着は完全に見えるので、布面積が最小のTバック以外は穿けず、Tバックでもかなり際どい感じでした。その上、ローライズなので後ろからはTバックを穿いているのがはっきり分かります。
『こんな姿、隣の若い子が見たらビンビンになるぞ』
そう言って喜びながら彼はリモコンのスイッチで私が装着するバイブを動かしたのでした。
『うっ、ダメよ‥。』
堪え切れず下半身をくねらせる私を彼は面白がって、リモコンのスイッチを入れたり切ったりしていました。 そんな中、隣の部屋の男の子が二人テラスから出てきて、私たちの前を通りどこかへ行きました。その時に一瞬だけチラっとこちらを見た二人でしたが、彼がいるせいかジッと見る事はなく足早に通り過ぎて行きました。そしてすぐまた別の男の子が今度は三人出てきて同じ様に私たちの前を通りどこかへ行きました。
今度の三人は通り過ぎる瞬間、こちらを眺める様に視線を送りながら通っていました。そのウチのひとりはどうやら私のエッチな姿に目がいったみたいでした。そしてまた3人が通り‥。彼らは本館の温泉に入りに行った様で、しばらくして全員一緒に戻ってきました。
誰かか私の話をしたのか、戻りは全員でこちらをチラチラ見ながら通っていました。それからも順番に何度も出て来てはチラ見していく彼らに、私は座ったり足を組んだりしながら出来るだけ際どい感じに見せ付けていました。不自然なくらい何回も通ってはチラ見してしているのに、どうしても遠慮がちなチラ見しか出来ないのは俺がいるから?と彼は部屋に入って2階の窓からそっと覗いていました。やはり私ひとりになると、みんなかなり大胆に私に視線を向けてきました。そしてテラスの前の芝生でみんなで並び腹筋をしたり腕立て伏せをしたりして筋力トレーニングを始めると、体を動かしながら視線だけをこちらに向けていました。中にはシャツを脱ぎ、上半身裸で筋力トレーニング始める男の子もいて、若く逞しい肉体に私は思わずウットリと見入ってしまいました。
あの体に抱かれてみたい‥一旦、部屋に入った私でしたが部屋に入ってからも先程の彼らの裸の残像が頭に浮かんでなかなか消えませんでした。完全にエッチモードの私は、またひとりでテラスに出ると彼らの姿を探していました。
少しテラスで待っていると、彼らの中の3人が本館で買ってきたカップ麺を食べながら帰ってきたので、私は思い切って声を掛けました。
『よかったらお肉一緒に食べる?』
『えっ‥?どうして‥?』
そんな私の突然の誘いに、かなりビックリした様子の男の達は、3人で顔を見合わせて私への返事に困っていました。
『いっぱい買いすぎて私たち食べきれないから、もしよかったら食べて』
『えっ‥。ぃぃ・ん・ですか‥?』
それでも私がそう言うと彼らは遠慮しながらも、私があげたお肉を美味しそうに食べ始めました。
『ぁのぅ‥だんなさんは‥どうしたんですか‥?』
『あっ、あの人だんなさんじゃないの、今はちょっと仕事の急用で出てて‥。』
そんな私の嘘で彼らは安心したのか、緊張いっぱいだったさっきまでの表情が和らぐと、チラ見していた時のエッチな表情へと変わっていました。
さっきとは違いかなり至近距離から彼らの視線を浴びて再び私は興奮を高めていました。
酔った振りをして彼らの目の前で淫らに体勢を崩し、彼らに様々な悩殺ポーズを見せつけました。既にビール5、6本目だった私は酔った振りというより本当に酔っていて、その後、かなり大胆に自分から彼らを誘った私はそのままその3人の男の子達を相手に動物的なセックスをしていました。