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2005/06/16 23:59:32
(.bnwt/za)
終電間近で乗換駅も過ぎ、空いてきた頃に視線を感じました。
ふと見ると酔っているらしく少し赤味をさした顔の、でもなかなか素敵な
40くらいの男性でした。
なぜ私を見るのかわからないまま空いた席に座ると、彼は私の真正面に
立って吊革につかまりながら、スカートから伸びた足をじっと見るのです。
あまりに凝視されるので居心地がわるく、でも なぜだか体の奥が熱くなりま
した。
何駅か過ぎたころ、向かいの席が空き、彼は今度は正面に座りました。
スカートの奥に視線を投げてきているようで私は動けなくなりました。
恥ずかしいので目をつぶっていましたが、少しして目を開けるとやはり
彼はじっと私のスカートの奥を見つめています。
見られている・・・そう思うと感じてきてしまい体が疼きます。。
電車の揺れのせいにして、少しだけ膝を開くと彼が食い入るように
見ていました。たまりません。
私は彼の視線に とても感じて興奮してしまいました。
その日のショーツはかなり透けているデザインでした。
まさか見えないと思うけれど、、もし見えたら・・・。
そう思うとドキドキして興奮しました。
また彼に会えるでしょうか。