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2005/03/21 04:46:36
(xOiS3lUI)
西武線N駅すぐ近くのアパートに1年住んでます。
ボロの2階建て。2階は5部屋あって左右に2部屋ずつと廊下突き当たりに
1部屋。この突き当りの部屋の20代後半から30くらいの女性Nさんは水
商売で、日曜以外はほとんど正確に午前3時に帰ってくる。
前からこの人のことがちょっと気になっていたので、行動パターンを覚えて
しまった。普段はとても感じのいい人だけど、仕事の後は酒が入っているよ
うで、以前夜中コンビニに行く時すれ違うと別人のようでした。
先日、このNさんに見てもらいたい衝動に駆られて、早速実行しました。
Nさんの部屋の手前はトイレ。3時5分くらい前にトイレに入り(全裸)
鼓動の高鳴りを沈めてからなんとか勃起全開。Nさんが階段を上がってくる
音がしてのでドアも全開にした(トイレのドアとNさんの部屋のドアが重な
った状態)。ヒールを脱いで廊下を歩いてくるときは緊張でしぼみぎみにな
ったけど、僕はNさんに気づかないほど一心不乱のふりをした。Nさんは僕
の右背後から僕の全てを見たと思います。ドアの前、つまり僕の真横に来た
ときは、こちらに背を向けて鍵を出していた。Nさんが自分の部屋のドア開
けるためにトイレのをドア引いたところで僕は我にもどったふりで、あ、す
いません、なんて演技してドアノブをNさんと一緒に引いた。Nさんも優し
い声で、ごめんなさい!どうぞ!(続けてってことかな?)と言いながらト
イレのドアが閉まった。
Nさんは部屋へ入ったが、僕はたった今のことを思い浮かべて射精までがん
ばった。Nさんはいつも仕事用の服を脱いでからトイレに入ることを思い出
したので流さずにそのまま部屋へ退散(段を上がる和式で精液がよく見える
はず)、息をひそめてNさんの様子を伺っっているとNさんは僕がトイレ
を出るのを待っていたかのようにトイレに入った。音から判断すると僕の精
液におしっこをかけたと思います。
そんなことがあったのに、昨日コインランドリーで会ったので普通に話しし
ました。僕とNさんは発展するかもと思いつつ、今日も見てほしくて3時に
準備していたんだけど、日曜だということをすっかり忘れてました。
以上。これはフィクションです。