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2004/07/04 16:53:42
(CRFkbWtY)
僕は今朝、渋Oから始発にのって帰っていました。次の駅でミニスカで谷間くっきりの美人さんが乗ってきて僕の前に座りました。車内はお爺さんがいるだけだたから「ちょっとチャンス?」と思い、ミニスカから伸びる細い足、谷間をじっくり見ていました。僕はジャージ越しに、Pをゆっくり触り始めたんですが美人さんは、僕の行動に気づき本を読み始めましたが、明らかに僕を意識しているのがはっきりとわかりましたので、おもいっきてズボンとパンツを一気に足首まで下げ、ミニスカの奥を覗き込むようにして、Oナ二ーを始めました。美人さんは驚いた様子でPを見ていました。もうすぐイクッていうときに、次駅についてしまい美人さんは降りてしまいました。「残念だけど興奮したな~」と思いつつ何駅かすぎると、急行の待ち合わせのため某駅で停車したので、僕は寝てしまいました。
しばらくして、何かPの周辺が冷たく濡れているような感じがして目が覚めました
寝ぼけていましたが、運良く誰も乗っていなかったのでズボンを下ろして確認するとなんと夢精していました。「そんな夢見てないのにな~」と思い気持ち悪さを我慢していると、耳元で「気持ちよかった?」と話しかけてくる人がいて、ビックリしてそちらを向くとさっきの美人さんでした。
美人さんの指にはぼくの液がついていて、その指で僕のPを触りミニスカをまくりあげ、Tバックをずらして大きくなったPを受け入れてくれました。
対面座位からバックそして正上位でフィニッシュに近づき、外に出そうとすると腰を押し付けられて中出しでした。そうそう、もちろん美人さんの上半身は、裸で大きな胸が突くたびに揺れて大興奮でした。乗っていた中年親父もオナってました。
エロビのような体験ができて幸せな朝でした。
携帯番号・アドレスを交換してまた来週会うことになりました。