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2004/03/22 22:24:43
(ItRpDDsY)
ついこの間、玉が痛くなったので病院に行きました。最初はたぶんバイ菌でも入ったのかな?と思い、軽い気持ちで病院に行きました。でも、場所が場所だけに、どんな診察をされるのだろうと不安でいっぱいでした。病院について早速私の診察の順番が回って来ました。先生はなんと女性でした。えーっと思いながらもここまで来ては後にはひけませんから、もう覚悟を決めるしかありませんでした。その先生は30歳少し前位の眼鏡をかけたインテリ風のとても綺麗な先生でした。先生は『どうされましたか?』と明るくにこやかに聞きました。具合を説明すると、『じゃあ、下半身を全部出して仰向けに寝て下さい』と言われました。仕方なく、下半身丸出しでベットに仰向けで寝ていると、今度は看護婦さんが入って来ました。その看護婦さんはとても若く、20歳前後のとても可愛い看護婦さんでした。慌てて私は手で隠しましたが、看護婦さんは黙って私の手をのけて消毒のようなもので私のペニスをふきだしました。私の仮性包茎のペニスは見る見るうちに元気になってしまい、看護婦さんは私の仮性包茎のペニスの皮をするっとむいたかと思うと、亀頭全体を綺麗に消毒してくれました。とても恥ずかしかったですが、何とも言えない興奮があった事を今でも覚えています。看護婦さんは『恥ずかしくないですよ、みんな診察の時は元気になりますから』ってにっこり笑ってくれました。いよいよ診察の準備が整い、先生が今度は手袋をして入って来ました。看護婦さんに見られ、『今度は先生か』と思いました。
先生は淡々と私のペニスを持って色々な角度から眺めていました。今度はどんな事をされるのかと思っていたら『ちょっと、オシッコをとって来て』と検尿を指示されました。私は検尿をしにトイレに行こうとすると、看護婦さんが『こちらです』と案内してくれました。案内してくれたのは良いのですが、看護婦さんはトイレの中まで入って来て、『それではこの線までね』と検尿コップを私のペニスの位置まで持ってくると私がオシッコをするのを待っているのです。これには私もビックリしてしまいました。今まで検尿はしたことはありますが、看護婦さんが検尿コップをしゃがんで持っている所へ私がオシッコをするというのは・・・。恥ずかしくてなかなかオシッコが出ませんでした。彼女の目の前で再びペニスを出し、今度はオシッコだなんて・・・。
検尿コップの規定の線までオシッコは緊張のあまり出ませんでした。私はボーっとしたままトイレを後にし、再び先生の所へ行きましたが、先生は『それでは今日は検尿で検査しておきますから後日また来て下さいね』とにっこり言われました。私はホッとしましたが、今度また来院するのがちょっと怖いなと思いながら帰りました。続きはまたこの次に・・・。