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2004/03/21 18:54:29
(veTIUwS8)
太ももの内側が痒くなり、皮膚科に行きました。太ももといってもほとんど足の付け根みたいな場所でしたので、診察の前に看護婦にパンツ一枚になるように言われ、少しためらいましたが、先生も看護婦も50代くらいのおばさんでしたのでこちらも特に意識することなく、素直にズボンを脱いで待っていました。最初は、トランクスの横から患部を診察していたのですが、見ずらい、とのことでトランクスを下ろすように言われました。ためらっている時に、看護婦が入れ替わって若い20代前半の可愛らしい子が入ってきました。とたんに私は恥ずかしくなり、その子も、恥ずかしそうにしていました。思い切ってトランクスを下ろしましたが、そのときには既に半立ちの状態で、一生懸命気持ちを押さえていました。しかし、先生が「これ、押さえておいて下さい」と看護婦に指示をし、看護婦がペニスをさわろうとした瞬間、思いっきり勃起してしまいました。看護婦はびっくりして手を引きましたが、ニッコリしてあらためて握ってきました。
もう、私は頭が真っ白になり、診察の間のことは一切覚えていません。診察が終わり、握っていた手を看護婦が引こうとしたときに我慢汁が手から糸引いていることに気付き、「じゃあ、これ拭きましょうね」と言いました。私は恥ずかしくなって、あわてて「いいです、自分で拭きますから」と言ったのですが、「大丈夫ですよ」と言って亀頭にガーゼを押し当ててきました。そのときです。思いもかけず、ビクン、ビクンとペニスが振れ、一気に射精してしまいました。看護婦はびっくりしていましたが、それよりも可笑しかったらしく、手を口に当て笑っていました。
全部を拭き取られた後、「気にしないで下さいね、よくあることですから」と笑いながら言われました。とても恥ずかしい体験でした。