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2007/11/15 15:19:57
(bWMUdrRt)
どう考えてもMなのに女装性感のバイトでは小悪魔になってしまいます。(もっともお店に来るお客様はMですからそうしないといけないのですが…)あの日理沙さんに窓際で精子を出させた後、お風呂できれいにして二人ともセーラー服に着替えました。私はもう30歳なのでこの衣装苦手です。着て鏡に映すだけで結構恥ずかしいです。理沙さんは今回、ウィックをつけ化粧までしたので本当の女子高生みたいでした。私はお気に入りの恵子ちゃん以外のお客様と舌を絡めるようなキスはしないのですが鏡を通して見ているととても可愛く思えてきて、自然に抱きしめてキスしてしまいました。理沙さんのキスはぎこちなく、それがまた新鮮で興奮してしまいました。「理沙、知らない人に逝く所見られたのに恥ずかしくなかったの?」…とても恥ずかしくてでも気持ち良かったからもう一度窓際でして欲しいとせがんできました。私は更に強く舌を吸ってあげ理沙さんの好きな乳首をセーラー服の中から弄ってあげました。「私も弄って欲しい…」ホントそう思いました。
「理沙、きつく縛ってあげようか?」赤いロープでセーラー服を着せたまま後ろ手で縛ってあげ、また窓際に誘導しました。向かいのマンションに人影はやはり見当たりませんでした。
私はセーラー服をまくり胸を晒しました。キス同様、ぎこちない舌使いで私の乳首を一生懸命舐めてくれました。着ているだけで恥ずかしいセーラー服姿なのに更なる変態行為をしている所を誰かに見られているかもしれない…。私はますます興奮してきました。「お姉さんがオナニーしてる所、見てくれる?」縛ったまま椅子に座らせ、目の前でクリトリスを弄って見せました。「恥ずかしいけど気持ちいい…」理沙さんを挑発するようにイヤラシイ声で喘ぎながら動かす手は段々激しくなりました。ふと外を見るとカーテンが閉まった部屋がありました。「あの部屋から誰か見ている…」理沙さんのアソコは触ってもいないのにまた濡れそぼってくっきりと形が浮き出ていました。手首だけロープをほどいてあげると理沙さんもパンティに手を入れ扱き始めました。お互いオナニーしながらまた舌を貪り外に聞こえる位喘ぎ声を出しました。「理沙、見られてるよ。恥ずかしいね、理沙も見て欲しかった…?お姉さん、逝くからね、理沙もパンティの中で出すのよ」「お姉様、我慢できない!出ちゃう、出していい?」激しく舌を吸ってあげると同時に理沙さんはパンティの中で逝ってくれました。