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2007/11/15 15:19:45
(bWMUdrRt)
昨日、女装性感のお店にでました。一度ついた事のある理沙さんがお客様でした。理沙さんは待ち合わせコースなのですが前回は「オナホール」という玩具をアソコにつけたまま待っていた方です。指定の場所にいた理沙さんは普通の格好でしたがジーンズの裾からベージュのストッキングが見えていました。「女の子の下着、つけているんでしょう?いやらしい子、あれも付けているの?」この前みたいな事がないように振動は弱くしてあるといいました。耳をすますと振動音が微かに聞こえました。ウエストの脇からリモコンを出して人目につかないようにいじってあげました。「ダメダメっ、また出ちゃう」私はワザと小悪魔っぽく振る舞う事にしました。「ホテルまで我慢しましょ。理沙の我慢してる顔見たいの」雑踏でバイブの音は消されてましたがホテルにのエレベーターの中ではビンビン響いてました。「よく我慢したね。ズボンとシャツを脱いでお姉さんによく見せて」部屋に入ってバイブのスイッチは切りました。服の下はブルーのパンティにお揃いのブラ。いやらしいシミはストッキングを通り越してアレの形がくっきり見える位広がっていました。「理沙、前みたいにこのまま一回出す?」ブラを上にずらし乳首を弄りながら尋ねると好きにしていいと言うので私がして欲しい事をしてあげる事にしました。
アイマスクを付けて手を後ろに回し手首を縛ってあげました。窓際に立たせ摺りガラスを開けました。「お姉様、恥ずかしいよ…」窓を閉めてと言われたら閉めるつもりでしたが理沙さんは恥ずかしいと言うだけでそれ以上抵抗しませんでした。「理沙、向かいのマンションからまる見えよ。女の人がこっち見てるよ」実際には残念ながら向かいに人影は見えませんでしたが…。お店のローターをアナルにあたるようにストッキングの中に入れ、私は後ろから抱きつきました。理沙さんのお尻に股間を押し付けると私のクリトリスにも振動が伝わりました。一旦切ってあったオナホールを再び振動させ耳元で囁きながら両方の乳首を転がしてあげると女の子みたいな声でよがりました。「ほらもっと恥ずかしい声出してごらん。向かいの人に聞こえるように」…「ダメダメダメ、恥ずかしい、逝ってもいい?逝く逝く逝く!」あまりにも大きないやらしい声だったので鮮明に言葉が脳裏に残っています。ストッキングには大量の精子がにじみ出ていました。私の露出告白とちょっと違いますね。読んで頂いた方、すいませんでした。