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2007/09/20 12:02:38
(FZOj2N2G)
中学生になりたての頃家族が誰も居ない時に庭先の芝生の上(周りの建物から見えないです)で全裸オナニーをしょっちゅうしていました。ところがある日学校から帰宅後いつもの様にオナニーをしていたらたまたま来た保険のおばちゃんに最初から最後見られていたのです。もう少しで逝くって時に気付きおばちゃんの顔を見ながら逝ってしまいました。どうして良いか解らずにいるとおばちゃんは慌ててその場を離れて行きました。汚れた体のまま金縛りになった様(時間にして30分程)に芝生の上に寝て居るとおばちゃんが母親を連れて戻って来たのです。母親とおばちゃんの前で汚れた体のまま芝生の上に正座させられ二人のお説教が始まりました。お説教の最中にペニスが勃起して更にお説教です。お説教の最後に『そんなにオナニーが好きなの?』『オナニーしている所を誰かに見て貰いたいの?』と母親が言うので『うん!』と言ったら母親が『私がオナニー見せなさい!って言わない限りオナニーは禁止!』と言われました。今思えばあの時がマゾに目覚めた時だと思います。その1ヶ月後母親がどこで買って来たのか貞操帯を持って僕の所へ来てこう言ったのです。
『これからはずっとこの貞操帯を身に着けて生活させますからね』『私がオナニー見たくなった時と邪魔な陰毛を剃る時以外は鍵をかけておきますからね』と言い残し有無を言わさず陰毛を全部剃られステンレス製の貞操帯を装着されました。僕が『オシッコはどうするの?』と尋ねると『女の子みたいにしゃがんでするの』『これって本当にずっと着けてるの?』『林間学校や修学旅行の時も?』『学校で体育の授業のプールの時も?』と聞くと、『そうよ!』と言い残し部屋を出て行きました。後で解った事ですが母親は結婚する前は倶楽部で女王様をしていたそうで、その時知り合った奴隷と結婚その父も結婚10年後に他界して居ません。この貞操帯は高校卒業するまでの5年間下半身を覆って居ました。その母親も今はもう居ません。
途中から報告と言うより過去の出来事になってしまいました。