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2002/11/11 18:37:04
(ZB4cNnWo)
夜の駅の待合室。電車に乗り遅れたのか乗り過ごしたのか、若い女が一人でいた。俺は周りに誰もいないのを確認してから女の正面に回り込む。そして、窓の外に立ってズボンをパンツごと足首まで下げた。すると女は何事かという顔で俺を見る。すかさずチンボを擦ってオナニーの開始。女が「ワーッ!」っと口を開いたのが解った。怯えた顔でこちらを見ている。俺は嬉しかった。ドキドキしながら、チンボを擦り続けた。でも‥慣れてないのでイケなかった。そればかりか、立ちもしない。とても間抜けな夜だった。