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2026/01/21 13:52:14
(LytLaksX)
僕は高校まで超が付くほどの田舎に住んでいました、こんなとこに住みたくないといつも思ってました。
中学高校と学校が遠いので朝早く家を出ます、冬はまだ真っ暗ですが夏は明るいのです。
田舎の農家は朝が早く早朝から農作業を見掛けます。
そんな夏のある日でした、いつものようにチャリで学校へ行く時でした、農家の奥さんが畑の草取りをしてるようでした。
段々近くなるとまさかの光景が、屈んで草取りしてると思ったら尻を出して放尿、オシッコをしてるのです、それも尻をこちらに向けてです。
しまった婆さんの尻を見てしまったと思ってたらよ~く見ると三十代くらいの奥さんだっのです。
白い臀部の中心部にそこだけ変色した肛門様がこちらを向いてて、その下にザクロの様な複雑な構造をしたマンコから小便が飛び散っていました。
僕は走るの止めじっとそこだけ凝視しているち、だんだんチンコが大きくなっていくのです。
奥さん終わるとティッシュも使わず尻を数度振るとパンツと作業着を上げました。
僕は思わずおばさんオマンコ拭かないの?
あらや~だアンちゃん見てたの?
ごめん丸見えだったから見てもうた。
じゃチンコ起ったかな?
うん起ってる。
いつせんずりこいた?
最近してねえべ。
じゃマンコに入れて見るべえか。
ああ入れてえね。
じゃそこの小屋に来いや一発やるべ。
僕はまさかの初体験を農作業小屋で三十代のおばさんに筆降ろしをお願い出来ました。
今では良い思い出になっています。