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2020/01/30 01:31:52
(A23xRGHN)
日中外回りをしていると、郊外の高齢者の住む民家は防犯意識が未だに薄い。
縁側で座っていたり、玄関開けっぱなしで立ち話していたり。
そして、上半身の服を着ていないまま縁側に腰掛けてボーッとしているお婆さんを見つけた。
ひと目見てわかる。
認知症だ。
ボソボソ喋ったり、何かをじーっと見つめたり気味が悪いが、スタイルはなかなか良かった。
まず体型はふっくらしていて、身体にはシワが少ない。
お婆さんだから胸は垂れているが、まだ膨らみも十分あり巨乳の垂れパイにしか見えない。
超熟女モノのAVに出てくる小綺麗熟女みたいだった。
年齢はわかんない。
でも認知症になってるくらいだから80歳は超えているのでは?
玄関からすぐ庭に入れるので、周囲を見渡し、人目が無いのを確認してお婆さんを部屋の奥へ引き入れた。
多分、ヘルパーさんか家族の人が1人いるんだろうけど見当たらなかった。でも机にコップが2つある。
一応、大きな声で
「スイマセン!」
と言ったが返事はない。
目の前のお婆さんは相変わらずボーッとしている。
大きく垂れた胸が至近距離にあって触らない訳がない。
下から掌に乳首を当ててムギュッと鷲掴みした。
ヤバイほど柔らかい。
と言うよりフニャフニャ。
でもまあタダだしいいか!っと正面に座り、両手で揉みしだいたり口に運んでペロペロした。
するとお婆さんは、
「あら~◯◯ちゃん、甘えんぼさんねぇ。もう乳離れしなきゃ~」
と子供の事なのか変な事を言っていた。
気にせず胸を堪能していたが、あまり時間もかけてられない。
スラックスを下ろし、チンコを胸で挟み込んでゴシゴシしごいた。
そしてお婆さんの顔面目掛けてぶっ放し、精子を拭っているのを尻目に部屋を出た。
しばらくはこのエリアには行けないなぁ…