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2019/05/25 04:09:00
(mpsvXJFx)
この話はナンネに予告が出ていた訳ではありません。
昨夜22時頃に、(そういう目的がある人しか来ない)植野公園の某所に一人でマスクにチューブトップ、スカートという服装の女性が現れました。
ほんの数十秒佇むと女性は誘うかの様に去っていきました。ムラムラもピークに達してた私にはその様に見えたのです。
すこし間を置いて後を追うと、人通りのまばらになった瞬間にチューブトップをずらし、一瞬胸を露わにして私に見せました。
女性は足早に歩き続けます。私は「絶対触ったりしないから!お願いします、もっと見せて!」と哀願しました。
なんとか引き止めようと、女性に対して自分の口からこうまで賛辞の言葉が次々出てくるものかと自分でも驚きました。
それでも女性は私に目もくれず、答えもせずに足早に歩き続けます。私のドM心が刺激され、媚びへつらいながら彼女に追いすがりました。
気が着くと植え込みの中の渦暗いところに誘い込まれてました。
今度はチューブトップを大胆におろし両胸を露出、さらにスカートを捲りノーパンの尻を見せつけます。
間も無く、某所から付いてきた他の男性が何人かいました。彼女は一旦胸を隠すと毅然とした態度で手をかざして拒絶し男たちを遠ざけました。
鮮やかというか手慣れた感じでカッコイイ!とすら思いました。
そして露出を再開してくれました。私も何やら変態じみた言葉を吐きながらペニスを取り出し、我慢汁を亀頭に塗りたくりながら痺れるような快感に酔いしれてました。
彼女の方から私の左手を取り、彼女の右胸に触らせてくれました。
そしてスカートを捲り正面から秘部を見せてくれました。薄暗いのでよく見えませんが私は「たまんない!」とかそんな言葉を吐いてたと思います。
彼女が今度は私の左手を秘部に導きました。
熱く激しい濡れ方でした。私は手を掴まれた時に予感してたので中指を突き出し気味にしてたのですが、ヌルッと彼女の勃起した栗に当たりました。
彼女は自分で腰を動かします。私は指に快感を感じました。こんなの初めての感覚です。
しばらくこんな時間が続き「もうイッて」と小さい声で言われました。
離れて待ってる他の男たちの相手をしてやろうとしてるのだと悟りました。
私は左手で彼女の栗をこすりながら右手で自分のペニスをしごき「見ててください!」と言いながらあっという間に果てました。
5回分くらい出たんではないかと思うほど精液が出ました。
彼女は手を振って私から離れます。私は心から「ありがとう」と言いました。
私は呆然とその場に立ちすくんでましたが、その後、少し離れた場所で他の男の相手をした様ですがどうも気に入らなかったようで、足早に去っていきました。
私は満足感でボーッとしててその後どうなったのか知りません。
私がオナニーするときの脳内オカズの殿堂入り間違いなしです。
見せてくれた女性の方、本当に有難うございました。
「もしこれを見たらメールください」とかそんな野暮な事は言いません。
「昨夜のあの人だ!」って分かってくれたらうれしいです。
また巡り会える事を夢見て私はまたあの場所を訪れてしまうと思います。