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2019/04/11 20:30:55
(YGqDCtC2)
我が家の構成は
父51 母43 姉21 と俺の4人暮らしです。
俺自身が露出に興奮することを覚えたのは小5だった。
当時毎朝母親と電車に乗って通学してたが、毎朝母親が痴漢されていることも知っていた。
そんな時の母親は無抵抗で目を閉じ恍惚の表情を浮かべていた。
露出癖に拍車がかかり、年々大胆になった俺は自らが変態だと自覚した。
夜な夜な塾帰りには露出をして主に歳上を狙ってシゴいてみせて、タイミングが良ければ射精まで見せられたこともあった。
一晩に何人にも見せることができた日も何度もあった。
うずくまる女に背後から抱きついて乳揉みから指入れをしていたこともあった。
これは母親が痴漢されていたことを毎朝見ていたことから罪悪感が薄くなっていたのだと思った。
生乳、生マンの感触を童貞だった俺なのに50人以上知っていた。
マン舐めも2人にしてしまっていた。
そしていつものように露出していたら、30代の人妻熟と遭遇した。
歩道橋でうずくまる熟人妻を背後から襲い、乳を揉むとノーブラでスカートをまくるとノーパンだった。
この女ならセックスもしていいんだと勝手に一人で盛り上がっていた。
同種の人妻だと思い嬉しくなって、初めて出会った露出女に興奮して
指入れ乳揉みしながら沢山話しかけていた。
抵抗らしい抵抗も無かったが、亀のようになった体を
半裸主要部分を剥き出しにして、尻穴を生まれて初めて舐めて舌を刺し込みマン舐めもしてアナルとマンの同時指入れ掻き回しをしていた。
マン舐め3人目が変態露出女の遭遇。
交通量の多い道路の上、音と興奮で気づいていなかったが、変態おばさんは大泣きしていた。
挿入口まできていた俺は葛藤した。
一度躊躇してしまった俺は挿入を諦めて、指入れ掻き回しもやめて指を抜いた。
そのとたんにブシャー、ブリブリと音が聞こえ、糞尿の臭いが立ち込めた。
糞の付いた指をおばさんの口に入れて舌に擦り付けてから衣類で拭いて逃げた。
発射が出来なかった俺は悶々としたままダラダラと帰路についていた。
自宅に入る前にせめて外で出してから家に入ろうと思うと、あのおばさんの糞臭が俺の指から消えることなくこびりついていた。
自宅向かいの公園の水道で手を洗い終わり自宅の方を向くと、暗闇に怪しい人影が家の敷地に入って行ったのが見えた。
追いかけて静かに様子を見てみた。
風呂場の窓に手をかけて少し開けてから、覗き込みながらチンをおもむろに出してシゴキ出していた。
あっという間にその場に発射していたが、その後持っていたスマホで浴室内を撮影していた。
男が去った後にすかさず窓から覗きこむと、浴槽のふちに突き立てた吸盤ディルドを奥深くまで呑み込んでグラインドさせている母親の姿がそこにはあった。
尻と背中側からの覗き。
間違いなく手でクリ擦りをしている。
前屈みになっていた体が起き上がってきた。
頭の後ろに横一線の紐。
母親はアイマスクをしてオナッていたのだった。
手探りで浴槽からディルドを外して、向かい側の壁に背中を付けて床に吸盤を付け、その上に乗った。
股を開いてクリ擦りをして、乳首をつまみ引っ張って苦悶の表情を繰り返していた。
開いていた口が力強く大きく開いて、クリ擦りの手が高速になっていた。
俺はつい、母親だということを忘れ
顔はさっきのおばさんに置き換えてシコり発射していた。
それから5分。
高速のクリ擦りを続けていた母親は勢いよく潮を噴いて動きが止まった。
痙攣しながらゆっくりとクリ捏ねりを始めて、その後シャワーオナを窓外に見せつけるかのようにしだして10分で果てた。
不覚にもその日は3発だしてしまった。
あの日から5年経ったいま。
母親ばかりか、姉は浴室で窓全開にしてオナっているのを何十回と見せてもらっている。
姉はアイマスクはしていないので慎重さが必要だ。