1
2019/03/26 17:07:24
(1E7Mk6md)
僕が高校生のころ、友達の家に泊まり掛けで遊びにいきました。若さもあってか元気が有り余ってまして、夜中に自転車で意味もなく少し遠出しました。
少し人気の無い薄暗い道を喋りながらゆっくり走ってたら、目の前を薄手の花柄のネグリジェのようなワンピースを着た50代くらいのおばさんがユラユラ歩く姿が見えました。
すると通りすぎざまにオッパイを片方だけ見せつけてきた。結構大きくて、僕好みの垂れパイ。
おばさんは僕たちに目を合わさず、前の一点だけを見つめ、少し顔が赤かった。結構ゆっくり通り過ぎたので、おばさんの興奮した息遣いが「ふーっふーっ」と聞こえてきた。
友達「今の見た?ババアがきったねぇ乳出してた(笑)キンモぉ。」
僕「う、うん。」その時は友達に合わせて頷いたが、正直、僕はもっと見たかった。
当時からオバサンが好きだった僕としては、その場で留まり強引に唇を奪い、物陰で犯したかった。
今となっては凄く後悔してます。そしてあの時のことを今でも思い出してオナニーしています。