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ももかの映画館体験♪

削除依頼
2018/12/17 14:00:43 (N1kmsyW1)
こんにちは。
お久しぶりです。
先週末にあった体験を書きたいと思います。

露出目撃談なので、私が露出したのではなく…結局は私も露出になっちゃうのかな?(笑)

読んで頂けるとわかるかと思います。しばらくの間お付き合い頂けたら嬉しいです。

あと前置きが長いのでお時間がある人だけ読んでください。

それと先日、色んな方から同じ内容のメールを頂きましたのでそのお返事を

「しし座流星群は見に行かれましたか?」





「はい、見に行きました。」

めっちゃ綺麗な流れ星がたくさん見ることが出来ました。都会から離れてるから家の外でよくよく見えましたよ。

では本題に(笑)

昨日、私は甥っ子を連れて映画を見に行きました。なんせ甥っ子は小学生なので「何見たい?」と聞くと「◯◯ウォッチ」と元気な返事が…

はい、私の休日潰れました(^^;;

大型ショッピングモールに併設されている映画館でしたので、ものすごい人たちで賑わっていました。自分の欲しいお洋服などを見たかったのですが甥っ子が見たいのはやっぱりおもちゃ売り場とゲームセンター…。

おもちゃ売り場は家族連れが多くゲームセンターは家族連れや恋人たちが多かったです。私は大好きなQポスのフィギュアをUFOキャッチャーで取りました。甥っ子は戦隊モノのおもちゃが欲しいと言って何度もチャレンジしましたけど、結局取れずおもちゃ売り場で買わされる羽目になりました(泣)

上映時間になってお決まりのポップコーンとジュースを買って(何で映画館のポップコーンは高いんでしょうね…)映画館の中に入りました。

まぁものの見事に空いてました(笑)

とりあえずお金も払ったし映画を楽しもうと思いましたが…

うーん、興味がなくて楽しめない(^^;;

館内は程よい暗さだったので、ちょっぴりお股に手を置いておいたでもしようかなぁなんて思っちゃったりしました。

私の座席の前一列、そして私の座席より後ろは誰一人座っていませんでした。ですが、なぜか私の列には何人か座っていました。

私たちはスクリーンに対してど真ん中に座っていました。私の右側に甥っ子が座って何席が離れて家族連れが、そして私の左側は2席飛ばして30代ぐらいのお父さんとその横に息子さんらしきお子さんが。

上映が始まり甥っ子は食い入るように映画を見ていました。私は座席の座り心地が良くなくて何度も座り直して体勢を変えたりして落ち着きませんでした。

その時ふと左側にいるお父さんを見ました。やっぱりわたしと同じように座り直したりあくびをしたりと、休日のお父さんの大変さが身に染みてわかりました。

そのうち映画を見るのも飽きてしまったので肘掛に肘をついて頬杖のような格好をしていました。すると、左側のお父さんの手が自分の太ももを撫でるような動きをしていました。

私は少しドキドキしながらその手の動きを頬杖して顔を隠しながら横目でお父さんを見ました。初めは膝から太ももあたりをゆっくりと摩っていた手が徐々に上の方まで上がり太ももとお股を手のひらで擦るような動きに変わりました。

私はその手の動きから目を離すことが出来なくなりました。やがてその手はゆっくりと円を描くようにお股だけを擦るようになりました。

薄暗い館内でしたが、画面がたまに明るくなるとその手がはっきりと見える時がありました。
ジャージのズボンの前がこんもりと盛り上がっていました。

もう私の胸はドキドキを通り越してあそこがジンジンと熱くなってきました。私も彼の手の動きに合わせてスカートの上から手をお股に置いて割れ目に沿って上下に動かしていきました。

お父さんのズボンの前の膨らみがものすごく大きくて私は完全にそれにばかり意識を集中させました。映画のことなんて全く頭から離れていました。

お父さんのジャージに浮かび上がったおちんちんの形も何となく想像して分かるぐらい私は目を離すことが出来ませんでした。

おちんちんを擦っていた手が今度はそれを握りしめるように持ちました。その大きさがはっきりと分かるようになりました。格別に大きいということはないのですが、このようなシチュエーション、そして覗き見しているといったことに私は興奮を抑えられなくなりました。

彼の手がズボンのウエスト部分からズボンの中に入っていきました。ジャージには彼の手の拳が上下に動いているのが確認出来ました。

私は目を瞑って自分がそのおちんちんを擦っているかのような想像を頭の中でしていきました。あそこが濡れてくるのが分かりました。私はスカートの裾から手を入れてパンストの上からあそこの割れ目をなぞりました。

じわっといやらしい液体が滲み出ていました。私は指先だけを動かして何度も割れ目に沿って自分の気持ちのいいところを刺激していきました。

お父さんのおちんちんを擦る動きがジャージの中でどんどん激しくなっていきました。さすがにジャージの中では出さないだろうと思っていましたのでどうするのかな?なんて勝手に心配していました。

私の方は…

パンストの股間部分を破いてパンティの上から割れ目を指で擦っていました。パンティの上からだというのに、色んな要素が組み合わさってクチュクチュといやらしい音が私は確認出来ましたが、そこは映画館。ある意味いいですね。

私もお父さんの手の動きを見ながらパンティのクロッチ部分を指でめくってあそこに指を当てました。

ダメでした…ものすごく濡れてました。

指にスゥーっと力を入れていくとあそこの中に吸い込まれるように指が入っていきました。声を押し殺さないといけない状況とお父さんも私と同じようにいけない状況に興奮しているのか、私のあそこは尋常じゃないほど濡れていました。

クチュクチュ指を出し入れしたい…そんな気持ちと葛藤しながらお父さんのジャージの中の手の動きを見ていました。速くなったり、急に止まったり…。

次第にお父さんの腰が動いているのを見て私は彼のおちんちんが私のあそこの中に入っていることを想像しながら指をゆっくりと出し入れしました。

声が漏れそう…ダメっ…

私は甥っ子に「お腹痛いからトイレに行ってくるね。絶対戻ってくるから一人でも大丈夫?」と耳元でいうと顔は正面に向きながら、「うん」と首だけ縦に振りました。

私は席を立ってわざと左側のお父さん側の方からトイレに行こうとしました。
私が座席を立とうとした時、私の動きを見たお父さんはびっくりしたのか慌てて手をジャージから抜き取り何もなかったかのようにしました。

まだジャージの前はこんもりしていました。私は上体を屈めるような格好をしながらお父さんとその息子さんの前を通ろうとしました。

ダメですね…興奮しすぎていたずら心が芽生えてしまいました。

私はよろけるフリをしてお父さんの股間に左手を置きました。

手のひらに伝わるお父さんのおちんちんの硬さ…それに大きさ…そして燃えたぎるような熱…

指を軽く曲げてそれを握るようにしながら体勢を立て直して二人の座席の前を通り過ぎました。

私は手のひらに残る感触を忘れてしまわないうちにおトイレでオナニーをしようと思い扉を出て小走りでおトイレに駆け込みました。

ただ、ここで計算違いのことが起こりました。

私はどの館内も同じ時間に映画が上映されていると思っていたのですが、そんなことはなくおトイレにはお化粧直しをしている20代と思われる女性と3つある個室の2つは使用中でオナニーなんて出来る状態ではありませんでした。

仕方なく空いている個室に入って声を押し殺しながら結局オナニーはしました。気持ちよかったけど満足いくものではなく悶々とした気持ちが残ったままおトイレを出ました。

すると私の左側に座っていたお父さんと偶然おトイレの前で鉢合わせになりました。

私は顔を真っ赤にして俯きましたが、お父さんの方は
「先ほどは失礼しました。」と逆に謝れました。

「いえいえ、私の方こそよろけてしまってごめんなさいでした。」

「もしかしてあなたが触れられたものが何か分かったのではないでしょうか?」

いきなりそんなことを言われた私は下を向きながら首だけ縦に振って答えました。

「出ちゃいました。」

「へぇっ?」

私は驚きのあまり変な驚いた声を上げてしまいました。
確かに男性のアレの臭いが微かにしました。

目線を彼のジャージの股間部分に合わせると確かに濡れて染みが出来ていました。それとおそらくそれをカモフラージュするためにポケットあたりに手洗いした水を拭き取った後のような手の形が色んな所にありました。

「ごめんなさい。」

「あっ、私の方こそ申し訳ありませんでした。子どもにせがまれて映画に連れてきたのですが全然楽しめなくて…嫁にも相手にされなくなって一人ですることが多くて…ついつい触っていたんです。」

私は立ち話もなんだかと思い、おトイレの入り口の横に設置されているベンチに座りませんかとお父さんを促しました。

しばらく会話をすると私の隣町に住んでいるということが分かりました。よく見ると優しい表情のいいお父さんって感じの人でした。結婚したらこんないい男性でもレスになるのかなぁなんて思っていました。

「そろそろ中に戻りませんか?」

「そうですよね。」

私が先に先に戻り彼が後から席に着きました。

私は彼の方に顔を向けると彼もそれに気づいてにっこりと微笑んでくれました。
 
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2018/12/17 14:01:29    (N1kmsyW1)
そんなことを何回か交わしていくうちに私は少し淫らなことを考えてしまいました。
左足を座席の上に上げて立膝をしました。そしてゆっくりと肘掛に左足をかけて彼の方にお股を向けるような格好を取っていきました。

彼の目線は私の太ももに注がれるようになりました。やがて私の方に身を乗り出すようにして彼の右側にある肘置きに身体をもたれさせるようにして顔だけこちらに向けるように体勢になりました。

お父さんの右側の座席は完全に彼の上半身が乗り出されている状態でした。お父さんの頭の先に私の左足のつま先が触れてしまうのではないかと思えるほどの位置になりました。

私は右手でパンティのクロッチ部分を持ち上げてあそこが少し見えるように浮かせました。多分暗くて見えなかったと思いますが…。見られてるかと知れないと思うだけで先ほどウォシュレットで綺麗に洗ったあそこからはいやらしい液体がまたたっぷりと溢れてきました。

お父さんの息遣いが激しくなっていくのがわかりました。その息遣いの音を聞くだけで私は…あそこがヒクヒクし始めパンティの中に手を入れて拳でパンティを持ち上げるようにしながら指をあそこの中に入れてクチュクチュと弄くり回し始めました。

お父さんの方もジャージのズボンの中に手を入れておちんちんを擦っているようでした。お父さんの右手が私の太ももの方に伸びてきました。程よい温もりのある手が私の太ももに触れた瞬間、「あん…」と感じて小さいながらも声を上げて感じてしまいました。

彼の手が私の股間の方に徐々に伸びてきて、ついに私のあそこに触れました。私は腰を少し前に出してその指をもっと感じたくなりました。角度的に難しそうでしたが、中指の先っぽがかろうじて私のあそこの中に入りました。

入り口だけを指先で弄られることでなんとも言えないもどかしさが生まれ、私の頭の中は今にも蕩けそうなほどになりました。

このままだと大きな声を上げていってしまうと思った私は足を元の位置に戻し、今度は私がお父さんの方に上体を肘掛に倒してゆっくりと彼の方に手を伸ばしていきました。

彼もそれがわかったようで先ほどの私と同じような格好をしてくれました。
手を伸ばすと彼の肌触りのいいジャージに触れることが出来ました。

背の低い私なのでなかなか彼の股間に手が届かなかったので、彼はずり落ちるような格好をして股間を私に近づけてくれました。

ジャージのズボンの上から彼のおちんちんに触れるとそれはそれはものすごく硬くて熱かったです。

私はそれをゆっくりと上下に撫でるように手を動かしていくと彼は腰を回すように動かしました。その姿が何とも可愛らしかったです。

私は一度手を引っ込めたのですが、その時お父さんは着ていた服を脱いで自分の脚の上にそれを被せて何やらごそごそとし始めました。

もう一度彼の股間に手を伸ばすと彼はズボンとパンツを下ろして見事に起立したおちんちんを上着の中で露出していました。

私はそれを指でしっかりと握りしめて上下に擦りながら亀頭を撫で回すように刺激していきました。おちんちんの先っぽからはネチャネチャといやらしい液体が私の手についていきました。

彼も我慢の限界だったのだと思います。上着の上から私の手を掴み私の手が動かないように押さえつけてきました。

いつのまにか映画もちょうど終わる頃になっていました。エンドロールがスクリーンに流れたので私たちは急いでキチンと座り直し何事もなかったかのように乱れた服装を整えていきました。

「ももかお姉ちゃん、面白かったね。」

と甥っ子が私に尋ねてきましたが、私は全然違うことで

「面白かったね。」

と応えました。

館内を出ると先ほどのお父さんと息子さんが手を繋いでグッズ売り場にいました。声をかけるにもかけられない私は甥っ子の手を引いて同じようにグッズ売り場に行きました。

向こうもそれを感じたのか、他人のように私のことを見ても顔色ひとつ変えずにただただ息子さんの相手をしていました。

すれ違いざまに「ゲームセンター…」と言いました。

それで彼が理解できたかどうか分からなかったのですが、そう一言耳元で囁いてグッズ売り場を後にしました。
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