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2018/08/27 15:50:03
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今日、仕事が早く終わったので海まで日焼けしに行きました。
着いて早々にスタイルの良い超美人の女の子がうつ伏せで一人で寝そべっていました。水着の上を外して背中丸出しの姿に思わずムラムラして、「お隣空いてます?一緒に焼きたいんですけど」と声を掛けると、「いいですよ?どーぞ?」と。やったー!と心の中でガッツポーズを取り僕も同じビーチマットに寝そべりました。
世間話をしながらチラチラと形の良い面積の小さなビキニのお尻を見ながら、「僕の持ってるサンオイル、凄く綺麗に焼けますよ?」というと、「貸して欲しい^_^背中塗ってもらえますか?」
あそこをビンビンに膨張させながら、肌に触れるとスベスベ!
背中から腰、太ももに手を這わせると、なんかモジモジしながらお尻を突き上げたりするんです!
くすぐったい!と上半身を浮かせたはずみに、綺麗な張りのあるオッパイが露わになりました。
すぐ近くに人が居なかったので、我慢出来なくなった僕は「お姉さん!やばいっす。我慢出来ないくらい色っぽいです。エッチしたくなります(T-T)」と本音を。
そーすると、「え?それはダメでしょ?そんなにしたいの?胸なら触っていいよ?^_^」
耳を疑った僕はもう一度尋ねました。
「いいよ?触って。人が来ないうちになら」
思わず鷲掴みにオイルをお姉さんの胸に塗りたくり、人が居るか居ないかも確認せずにピンク色の可愛い乳首に吸い付いてしまいました。
あ、あん、やだ。人が通るからダメでしょ!?やだ。あん、と悪くない反応。
小さなビキニの下の手を這わせると、自然と股を開きます。
「もう見られてもいい!」と腹をくくった僕はビキニをずらしました。
午後3時の人気のない晴天の砂浜に全裸のお姉さんが横たわっています。
上に覆い被さり、いきり立った物をねじ込むように秘部へこすりつけると、スルッと中に。
とろとろになっていたお姉さんの秘部に入った瞬間、なんとも言いようのない生温かい感触。
遠くに日焼けしているおじさんが目に入りましたが、もう何でもいい状態になってしまった僕は、ひたすらに腰を振り続け、やがてお腹の上に射精!
「一人で海に来たのも実は初めて、だからナンパも始めて!まさか、こんなところでそのままエッチしちゃうなんて、考えてもなかった!」とお姉さんはさほど怒ったような表情もせずに、失笑しながら照れています。
もちろん、そのあと連絡先を交換して、次回のデートを約束しました。
次はホテルで何度も何度も挿入してやろうと思います。
ちょくちょくナンパするんですけど、こんな経験は本当に自分自身も始めてでした。
しかも飛びっきりの上玉!
良い夏の思い出になりそうです^_^