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2019/12/16 02:01:58
(CYlTThu1)
自分が中学生の頃です。
まだ携帯もない昔の事です。通学路が、ある城下のお堀の
周りの遊歩道を歩いて帰るのですが、ある時、近くの女子高
の人で一人なんですが、すれ違いざまに自転車に乗りながら
、スカートを捲り上げてパンツを見せて走り去るという人に
遭遇しました。顔も知らないし、他の人にはやってないみたい。
私は自分だけの秘密にして、毎日ワクワクしながら、同じ時間に
その道を通るようにしました。
少し先から、彼女が自転車で近寄ってくるのが分かるとドキドキしながら
その瞬間を待ってました。すれ違う瞬間にやはりハラりとパンツを
見せて去っていく・・・
それを1月くらい繰り返していましたが、年頃の自分にとって
それはあまりにも刺激的で、頭の中はもう彼女のことでいっぱい
でした。どんな人なのか、自分のことを好きなのか、本当は誘ってる
のか。
なかなか、勇気が出せないままずっと毎日を繰り返していましたが、
ある日、偶々彼女の方が先にすれ違う道を走ってるのが見えて
あぁ、今日は間に合わないなと思って、諦めていたら、彼女はまた引き返して
道を戻って来ました。
私は隠れて、彼女を観察することにしました。
その間、彼女は3回往復しましたが、すれ違う人に見せたりは
してませんでした。
私は少し嬉しくなって、ドキドキしながら歩いていくと、彼女はいつものように
チラりとパンツを見せて去っていきました。
顔を一瞬見ましたが、笑ってました。
私は彼女の事が頭から離れなくなってしまって、勇気を出して
声をかけてみようと思いました。
次の日、小雨だったので、今日は無理かなと思いながらも傘をさして
歩いていくと前から傘もささずに彼女がやってきました。
同じようにスカートを捲ってパンツを見せると、いつものように
走り去ろうとしたので、私は勇気を出して、
「ちょっと、待って」
と、走り去る彼女の自転車の後ろの荷台を掴むと、彼女はバランスを
崩して、その場にバタンと倒れてしまいました。
「あっ、ごめんなさい」
私は走り寄って、自転車を起こし、彼女を抱き起しました。
初めて、間近で顔を見ました。
大人しそうな小顔のかわいい子でした。
ドキドキしながら、彼女の体に触れていると、恥ずかしいのか
彼女はずっと下を向いたまま黙っていました。
「大丈夫ですか?」
私が聞くと、彼女は黙ったままコクリと頷きました。
スカートやシャツが泥で汚れてしまったため、近くの公園で
汚れを拭いてあげようと思いました。
「ちょっと、あそこで吹きましょう」
二人は無言のまま、傘を差して上げて、今思うと必要以上に密着して
傘に彼女を入れてあげて自転車を押しながら歩きました。
彼女の体に触れてドキドキしながら、何をしゃべっていいのかも
わからず、そのまま公園まで寄り添って歩きました。
そのころ、童貞のくせに妄想ばっかりしてて、彼女をあそこの
トイレに連れ込んで・・・とか、奥の茂みで・・・とかAVを
見ながら妄想しまくってたのが、いざとなると緊張して何をして
よいのやら、そして、彼女がどんな反応するかも分からないので
ドキドキしながらも、妄想と理性で頭が真っ白になりながらも
公園のトイレについて、水道も使いながら、タオルで彼女のシャツ
やスカートを拭いてあげました。
彼女は俯いたまま、黙ってされるがままに泥が付いた部分を少し水道で
流して泥を落とし、そのあとタオルで拭きましたが、じっとして
終わるまで何も言いませんでした。
これまでの事もあって、恥ずかしくて何も言えなかったんだろう
と思いました。
汚れは落ちたのですが、洗ったため、制服はかえって濡れてしまっていて
彼女は寒くて少し震えていました。
「着替えはある?」
私はそう聞きましたが、彼女は首を横に振りました。
そうしてるうちに雨がかなり強く降ってきました。
今でいうゲリラ豪雨的な感じ。
私たちはさらに場所を移して、掃除用具みたいな倉庫に雨宿りしました。
中にあった小さな箱に二人で仲良く腰掛け、中にも振り込むので戸を閉めました。
暗がりの狭い空間に二人密着したまま、少しの間、ザーザーと
降り続ける雨音を聞きながら、時が過ぎました。
普通なら、名前とか学年とか聞いたりとかあったと思うのですが、
その時の私には目の前の女体としか映っておらず、心臓はバクバク
と言ってました。また、彼女も何も言わず、黙ってそのままなので、
私もどう対応したらいいか分かりませんでした。
寒そうだったので、タオルを出して肩に掛けてあげる感じで
優しく肩に手を回すともう止まらなくなってきちゃって、
彼女の腕や腰のあたりまで擦るようになでなでと、初めて触る女性の
体の感触を味わってました。
顔もすぐ横で頬と頬が触れそうな距離で、彼女の吐息が聞こえていました。
この倉庫に入ってから、ずっとパンパンに勃起しまくってた私ですが、
ちょっと体制が崩れた時に彼女がもたれかかってきてたので、決心がついて
まず胸を服の上から、一度だけゆっくり揉んでみました。
一瞬、ピクッとしたものの、彼女はそのまま体を預けていたので
もうエスカレートして、グイグイ揉みしだきました。
その感触は今でも覚えていますが、服の上からですが、その年ごろ特有の
弾力性のあるCかDくらいのボリュームがあってなかなか形の良い
おっぱいでした。
当然すぐに手を差し入れて、直に胸を揉みまくりました。
ブラはどうしていいかわからず、強引に上にずらしました。
暗がりでも小さな豆粒のようなかわいい乳首と
お椀のような形の良い胸がはっきりと見えました。
こうなったら、もう止まらないので両手で揉みながら、夢にまでみた
極上のおっぱいに吸い付きました。
ビクンビクン・・・
初めて乳首を吸われて、彼女も敏感なのか、触れるたびに
体を震わせて反応してました。
それを見ると私も興奮して、尚、舐めたり、吸ったり・・・
彼女が反応する場所に合わせて、責めていきました。
もう、限界突破の下半身もかなり窮屈だったので、胸を舐めながら
カチャカチャとベルトを外し、ズボンを膝まで下ろしました。
「・・・」
それまで無抵抗で大人しかった彼女が初めて、カチャカチャとベルトを
外す音を聞いて、我に返ったように急に後ろに離れました。
暗がりながらも、そこに餓えた童貞チンポが突き立っているのは
分かったはずでした。
彼女の視線はそこに釘付けでした・・・
私は彼女の腕を強引に引っ張って抱き寄せました。
仕方なく、彼女は私に跨りました。
そのまま抱き寄せると、チンポを避けるように腰を引かせ
ながらも体を預けてきました。
お互いのあそこが触れて、汗と汁でぬちゃっといやらしい音が
しました。
ヌルりと我慢汁一杯のチンコは彼女にホットドッグのように挟まれて
いました。
お互い火のように熱いアソコ同士を抱きしめたまま滑らすように
動きました。それだけでも十分気持ちいい。
お互いの顔と顔が触れ合い、頬と頬が触れ合う中、少しずつ唇同士が
触れて、やっとキスができました。
まだ、舌を入れたりとかは分かりませんでしたが、彼女も徐々にキスに応じて
積極的に唇を合わせて来ました。
しばらく、そのままの状態でお互い興奮しあったまま、時が過ぎました。
時折、雨音が更に強くなっているのを感じました。
共に異性の体に触れるのも初めてだったのですが、やがて、2コ上の彼女が
優しくヌルヌルのチンポを手で掴むと自分の膣内に導きました。
「!!!」
先っちょが入ると、彼女はぐっと体重をかけてきて、強引に私の童貞チンポを
呑み込もうとしてきました・・・
彼女の締まりに強引に皮が剥かれて、ピリッと一瞬痛みが走りました。
「んっ・・・んんっ・・・」
彼女は初めて声を出したかと思うと、膝をガクガク震わせていました。
そのまま、ぐーっとチンポは彼女に飲み込まれて行って、ついに
根元まで全部入りました。
ビクン・・・ビクビクン・・・
お互いに電気に撃たれた様に刺激が強すぎて、体が痙攣して
震えました。
根元まで飲み込まれると、皮が捲られ、剥き出しで露わになった
亀頭に奥の子宮が吸い付き、更に全てが挿入されたのを確認した
かのように根元からぎゅっとすべてを搾り取るように締め付けられました。
今思い出してもあの時の挿入の快感は忘れられません。
童貞で生挿入だったのもありますが、彼女はきっと名器だった
と思います。
根元まで彼女の中に包まれてしばらく、私は快感と刺激とピリっと来る
痛みで頭が真っ白になり動けませんでした。
彼女も同じような状況なのか、敏感だったのかもしれませんが、
チンポが奥まで突き刺さった刺激で膝が震え、耐えるので精いっぱいの
ようでした。
ただ、何も動いていなくても初体験中の無防備な亀頭は生の刺激に耐えられる
筈もなく、グングンと射精感が上がってきました。
この感触をもっと味わっておきたいと下腹部に力を入れて頑張って止めてましたが、
「あっ・・・んんんっ・・・」
力を込めて踏ん張ったことによって、その動きでチンポの膨張と硬直が
更に増したようで、そのわずかな動きで彼女が先にイってしまいました。
ビクンビクン・・・
「やっ・・・はぁっ・・・」
彼女が体を弓そらせました。膣内が一層ギューッと締まる。
私は彼女が後ろに落ちないように体を抱き寄せました。
その瞬間、彼女と目が合いました。そして・・・
ドクン・・・ビュッビュッ・・・
一瞬お腹の力を緩めたせいで、弾ける様に彼女の奥深くに突き刺さったままで
膣内に精液がはじけ飛びました。
「!!!」
彼女は私を見つめたまま、目を丸くして驚いていました。
更に、精液を絞り取るようにギューッと締め付けられ、尿道がピリピリと痛みました。
「くっ・・・」
私も刺激でビクンと動いてしまいました。あまりの締め付けに大量射精が堰き止められた
感覚で気持ちよさとヒリヒリする痛みで半端な射精感が残りました。
彼女は熱い液体が膣内で弾けたのを感じ、最初驚いていましたが、何が起きたか理解すると
徐々に目の焦点が合わなくなって、中に注がれている液体を感じると
静かに目を閉じていました。
私はというと、半端な射精と初挿入と生中出しの興奮と快感で火が点いて
しまいました。AVの映像を思い出しながら、彼女を抱き寄せて、挿入したまま
初めて腰を動き出しました。
チンポはまだまだガチガチだし、射精した直後でヒリヒリするけど、そのおかげで少しは
持ちそう。私は渾身の力を込めて、腰を振りました。
「ひあっ・・・あっあっ・・・」
彼女は悲鳴のようなかわいい声を上げていました。
パンパンパンッ・・・
彼女を突く音が狭い空間にこだまします。
私は彼女の胸を吸いながら、抱きしめ、力の限り腰を振りまくりました。
「はあっはあっ・・・はあっ」
もっと、奥へ奥へ・・・彼女を突きあげながら、女体のすばらしさを実感していましたが、
すぐに射精感がこみあげてきました。
ぐーっと込みあがってきて、限界まで我慢しながら、最後は彼女を抱きしめて
キスをしながら、腰を突き立て、彼女の最深部に思いっきり射精しました。
「んんーっ!!んっ・・・んっ・・・」
ドクンドクンと精液が噴き出すたびに、彼女はそれを感じているようでした。
彼女の膣内が精液で溢れていくのが分かりました。
気が付けば、二人とも全力疾走の後のようにハァハァと肩で息をして
大量の汗をかいていました。
雨は小降りになっていました。今のうちに出ようと思いましたが、
彼女は腰を抜かして立てない状態で、更にちょっと引くくらい血が
出ていて、二人の衣服にたくさん血が付いていました。
ピリピリとはしたが、気持ちよさが先行してあまり痛くなかったそう
だが、このままじゃ帰れないので、学校の部室で私の着替えを
貸して帰すことにしました。
人目を忍んで部室に着いたころには、もう薄暗くなっており、電気を点ける
のはバレるかなと思ったけど、仕方がないので点けて、着替えをしてもらいました。
結ばれた後だからか、彼女は遠慮なく目の前で脱ぎ始めた為、
明るい中でマジマジと裸を見た私は先ほどの感動が蘇り、彼女にキスを
して押し倒し、全身をくまなく愛撫して、初めて全てを知った・・・
雪のように白い肌・・・なかなかボリュームあるのに、重力に逆らってツンと
上を向くきれいにおっぱい。そして、下腹部・・・今思い出してもかなりスタイル良かった。
特に彼女のあそこは毛も薄くて形もキレイだった。流れ出てくる精液を避けながら、
舌の感覚がなくなるまで、舐め捲った・・・
明るい中、初めての本格的なセックスを正常位で行い、また5分ももたずに
残りカスを絞り出すように彼女の膣内に放出した。
彼女は終わった後、放心状態で精液を垂れ流しながら、まだ時折ピクンピクンと
体を震わせていた。
気づかなかったが、結構彼女が声が出ていたのか、近隣の家から通報され警察が来たので、裏口から
こっそり逃げ出した。
その日以来、付き合うというよりセックスだけの関係?になった。その後、半年間は
毎日のようにいろんな場所でやりまくった。次回からは彼女がゴム持参した為、生挿入は
してませんが、妙な露出アプローチ?から私は大人になることができました。
古い話なので悪しからず。