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2015/05/25 12:19:18
(RdfXF02U)
かれこれ20年……はしないか、十数年前
渋谷発、出雲市行きの深夜高速バスに乗った時の話です。
盆休みの帰省だったのですが、私は前後含め2週間強の長期休みを取ったので、余裕で座席が取れました。
出発日が平日だったので乗客も7人程度のガラガラでした。
渋谷を出て最初のトイレ休憩のインターで私は 一人の女性に目が釘付けになりました。
当時でさえ『今どきボディコンかよ!?無いわ~』て感じの身体にフィットしたワンピースミニ……生地素材もかなり薄くヤバめでした。
乗車時は気づかなかったから 多分 私より先に乗車していたのでしょう。
トイレ休憩の時間も終わり再出発。
それからは もう彼女の存在が気になり気が気ではありませんでした、
私と彼女の席の位置関係は私が左後方、彼女は私から見て右前方、中央部分。わずかに彼女の左肩と膝が見える感じ。
残念に思いながら右斜め前をガン見していました。
すると彼女の微かな動きが目に止まり注意して更に見続けていると……あれ?…服脱いでる?……まさか……いや、でもアレは……だよな?
そうボディコン女は照明が落とされた真っ暗な車内でゴソゴソ脱衣を始めていたのです。
初めは着替えかな?と思いました。目が暗闇に馴れたと言え脱衣姿が見えないのは残念。むしろ暗闇に馴れたからこそ悔しい……。
未練がましく女性の方角に視線を向け続けていると あることに気が付きました。
そう、彼女は脱ぐ動作はしていても、その後の動作が見てとれないのです。
まさか……脱ぎっぱなし?私は恐る恐る静かに女性に近づきました。背後から覗き込むと紛うことか全裸でした。
しばし その美しい全裸姿に見とれていると気配に気づいたのでしょうかパチッと女性の目が開き私を無言で見つめる。
軽いホラーでした。しかし、私も引いたら負けと思い、そのまま女性の全裸を舐め回すかの如く見続けました。
すると彼女は無言でケットを引っ張り出し身体を隠す様に掛けました。何も言って来ません。
深追いは良くないと思い、一旦自分の席に戻り様子見。
彼女の動き無し。どうやら服を着込むつもりは無いようです。
しばらくすると女性はチラッと私の方を見て数分後ケットを身体から放しジッとしています。
私は再度立ち上がり、女性に近づきました。
先程と同じ全裸。今度は首をやや左に向け薄目で待ち構えています。
私は通路にしゃがみ、少し前方の角度から女性の身体を視姦し 意を決して膝に触れました。そのまま外側に開きマンコを拝見。内股に手のひらを這わせ局部に近付くとグッと手を握られ外に弾かれました。
タッチOK、局部NGってことでしょうか。試しに胸に手を持っていき包み込む様に触ってみました。
……動き無し………。指を動かし……乳首を刺激………。……………………………………………。よし、大丈夫みたいだ。…………………………………………………………。
ひとしきり揉みほぐし、今度は乳首をくわえてみる。頭を押されて拒否をアピール。もう一度揉むだけにする。……抵抗無し。太股も同時に攻め、お尻に移行……浸入を許してはくれたが座席とお尻に手が挟まれただけで上手く揉めない。
諦めて手を抜くと意を決して股間に指先を強引に突っ込んだ。
当然、抵抗されたが構わず強引に指を動かしたら女性は諦めて私に攻められた。グチュグチュにマンコが濡れ始め女性の口から『はぁ~…』と吐息が漏れた。
私は立ち上がりズボンを膝まで下ろしパンツの中からペニスを取りだし女性の頬に押し付けた。これで女性の方から首を左に向けてくれれば『アリ』と言うことで。
少し睨まれた気もするが彼女は無言で私のペニスをくわえてくれた。
後は出るまで舐め続けてくれて、事が終えると私は自分の席に戻り眠りについた。
翌朝目が覚めた時、松江駅を出発していて女性は座席に居なかった。
出雲市で私も下車し郷里に着いた。