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2026/03/20 12:09:20
(tyhnYKgZ)
なぜか記事が消えてしまったので再投稿です。
深夜のコンビニに行き、その帰りに近くの公園でオナニーをしてから野外オナニーにもハマっています。
そのときは公園の公衆トイレの裏でジッパー部分から局部だけを露出してオナニーをしただけなのですが、それから野外の気持ちよさに味をしめて色々なことをしています。
最近は少し暖かくなって来てしまいましたが、寒い時期は夜中にベンチコート1枚で外出します。下はだだ裸というわけではなく、バイブ固定ベルト使ってアナルバイブを入れっぱなしにしています。
コートのポケットを改造して、片方は直接チンポをシゴけるように完全に抜いてあり、もう片方はバイブのコントローラーが引き入れて操作できるようにしてあります。
家から外に出る頃には鈴口から透明な汁が溢れ出てしまっています。想像するだけで勃起したチンポはビクビクと反応し、アナルはバイブを締付けます。
家を出たらバイブの音があまり漏れないよう弱めでスイッチを入れます。それでも自分にはくぐもったようなモーター音がとても大きく聞こえます。深夜とはいえ住宅街ではすれ違う人もおり、音が聞こえていないことを祈りながらうつむいて通り過ぎますが、そのときも汁でヌルヌルになった亀頭を親指で軽く撫で回しています。
たまに我慢できずに強く擦ってしまうと、軽くイきそうになって足が止まってしまうことがあります。大抵はそのまま通り過ぎてくれますが、相手が女性などで止まったことに気が付かれると不審そうな顔でこちらを見られることもあります。
私の目的地は詳しくは言えませんが某所のグラウンドです。
夜間は入り口付近の電灯は点いているものの、中央付近は灯りが届かずに暗いままです。まず人が入って来ることはないのですが、数段の階段を登ればグラウンドを見渡すことは可能です。
私はそのグラウンドの中央でベンチコートの前をはだけると、座りM字開脚のような状態で入り口に向かって足を広げます。だらしなく先走り汁を垂れ流すチンポもバイブを咥え込んでヒク付くアナルも丸見えです。
暗いので入り口から見てもハッキリとは見えないと思っていますが、裸で足を広げているということは分かると思います。
その状態でイかないように優しくチンポをしごいていると、溢れ出した汁がカリの回りで泡立ち、それをすくい取るようにカリの裏側に指を這わせると思った以上の刺激に腰が跳ねます。
不安と恐怖を上回る快感にバイブを強さを最大にします。
バイブは激しいモーター音響かせながら肛門が痺れるほど震え、腸壁を擦ります。その瞬間、我慢できなくなった鈴口からはマーブル状に精液が混じった大量の先走が溢れ出ます。
その液体を手に取って激しくチンポをしごくと、腰は地面から浮き上がり爪先立ちのような状態になり声が出てしまい、大量の精液をグラウンドに撒き散らします。
余韻に浸っている暇はありませんが、震える足で立ち上がると滑稽なガニ股姿で尿道に残った精液を絞り出すようにチンポをしごくと、白い塊が糸を引きながら滴り落ちました。
普通の人とは違うオナニーにハマっている自覚はあるのですが、エスカレートすると元には戻れません。
オナニー狂いになって行く自分が少し怖いです。