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2026/02/12 17:04:26
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夜の10時で終了する銭湯、客は俺1人、時刻はもう直ぐ10時、俺は頭を洗いそろそろ上がろうとした時入り口の戸が空き番台のオバサンがお客さん実は女性のお客さんがどうしても風呂へ入りたいと言っておられるんですけど女湯はもう掃除始めたんで良かったら女性のお客さんコチラ入っても宜しいでしょうか?と言って来る。 俺は構わないけど女性のお客さんは大丈夫なんですか?と聞くと大丈夫てすとの事、こんな事ってエロビデオの世界の事だと思ってたのに実際に有る事なんやと感心してる間にバスタオルを巻いた50代位のオバサンがすみませんと言って入って来る。俺は直ぐ上がりますからと言って一応タオルで前を隠し湯船へ…流石に身体を洗う時にはバスタオルは取ら洗え無いからそのオバサンもバスタオルを取り身体を洗い始める、俺は湯船からそのオバサンの少し垂れたオッパイを見てると俺の愚息がムクムクと、俺が居てはオバサンも大事な所も洗え無いやろうと思い上がる準備をしてるとなんとそのオバサンが背中流しましょか?と言って俺の背後に、鏡で見ると前を隠す事無く黒ぐろとしたマン毛と黒い乳首が見える、オバサンは肩越しに俺の完全に勃起したチンコを見てる、俺は結構ですと言ってるのにタオルにソープを付けて俺の背中を洗い始める。背中を洗い終わると立ってくださいと言うオバサン、俺が立つとお尻から太腿へと、次は前を向いてとオバサン、流石に目の前に勃起したチンコは出せ無いと思い恥ずかしいから良いですと俺、するとオバサンはこんなオバチャンに見られて恥ずかしがる事無いよと半ば強制的に前を向かせられる。勃起したチンコがオバサンの目の前5㌢、我慢汁が溢れてるのが分かる。オバサンはあらあらお兄ちゃん大っきくしちゃってこんなオバチャンに見られて大っきくなるってやっぱり若い子は良いね〜とか言ってる、もしかして此のオバサンチンコ見たくて触りたくてわざと此の時間に来たんじゃないのかと俺は思った。 オバサンは主人が亡くなって8年なの、だから男の人のおチンチン見るのも触るのも久々なのと言って俺のチンコだけじゃ無くケツの穴迄ソープをタップリ付けて洗って勿論金玉も丁寧に洗ってくれる。俺は我慢出来なくなりそれ以上洗われたら逝っちゃいますと言うとオバサンは逝っても良いのよ若い子の見てみたいのと言う、やっぱり此れを狙って此の時間に来たんやと確信した俺。 女湯からはカランカランとかザーッと掃除の音が聞こえる。 俺はオバサン逝く〜と言って立膝でマン毛丸出しのオバサンの黒乳首に掛けるとオバサンはいっぱい出たね気持ち良かった?と聞いて来て俺の後ろの洗い場へ移動、今度は俺がオバサンに背中流しましょうか?と聞くとあら良いの?じゃ流して貰おうかしらと白々しく返事、俺は手にいっぱいソープを付け背中からオッパイとタオルを使わず手で洗ってやる、俺もオバサンに前向いてくださいと言って前を向かせ黒ぐろとしたマン毛を洗いマンコの中へ指を出し入れ、すると今迄皮を被ってたクリが顔を出したのでクリを擦り右手の指をアナルに入れ出し入れしてやるとオバサンの息が段々荒くなって来る、久々の男の手で恥ずかしい所いじられるのはどうですか?と聞くと気持ち良いオバサン、逝けますか?逝っちゃって良いですよと言うとチンチンチンチンと言いながらオバサンは逝く、あんまり長い事ヤッてると番台のオバサンがコッチへ来ると思いここらへんで辞めましょうと言ってオバサンのマンコとアナルから指を抜き脱衣場へ行こうとするとオバサンが最後にもう一度おチンチン触らせてと言って来る。俺はオバサンの前に仁王立ちするとオバサンはチンコを黒乳首に擦り付けて気持ち良さそうな顔をしてる、俺は咥えてとオバサンに、本当は入れたいけど何時番台のオバサンが来るか分からないので…やっぱり若いわね今逝ったばっかりなのにもうこんなに大っきくなってると言って咥えて舌先で小便出る穴をチョロチョロ、俺はまた出ますと言ってオバサンの口へ出す。オバサンは濃いね〜と言って残らず飲み干しまたねと言って髪を洗い始めた。 俺が脱衣場へ行くのと同時に番台のオバサンが掃除道具を持って入って来た、まだ立ってる俺のチンコを番台のオバサンは見てどう思ったやろな〜。