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2026/02/09 20:56:24
(DsOjvZbO)
暫く前から50代のおばちゃんにオナニーのお世話してもらってます。初めの頃は見ててくれるだけでしたが、何度も会っているうち、今ではお掃除フェラまで当たり前。きっかけはスーパーの駐車場、シコってる私をガン見していたおばちゃんに気付いたとき、、
慌てることなく堂々と笑顔で会釈してちんぽを振ると、笑顔でちんぽを指差してちょっと期待してそうな様子でした。ならばと、そのままオナニーを再開して、おばちゃんもずっと見ていました。射精したあと手招きしたら降りてきて、ビックリしたとか変態だとか色々感想を聞いたりもしたけど結局そのままバイバイしました。
それから暫く経った頃、同じスーパーで買い物をしているとき、お互いに「あっ!」って感じで遭遇すると、もう当たり前のようにオナニーの話が決まって、今度は助手席でじっくり見てもらいました。そして、トントン拍子で連絡先を交換していました。
ちんぽと戯れることは随分前からずっと無かったけど、たまたま見つけたちんぽが忘れられなくて探してたんだよって、、私もです。それから週1くらいで会うようになり、おばちゃんの精液好きが発覚してからはティッシュ不要のオナニー天国が始まりました。イキそうと言えばちんぽの前で口を開け、注ぐと美味しそうに飲んでます。柔らかくなったちんぽをおしゃぶり代わりみたいにチュパチュパしゃぶって吸い出してくるのも良くて、おばちゃん最高です。
今のところこんな感じですが、暖かくなってきたら屋外とか公共の場でひと目に隠れて射精したいって話をしていて、危なくないなら良いらしいので、またその時に報告できることが出来たら参ります。それでわ。