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2026/01/15 15:14:30
(sRR9JxWV)
露出体験談投稿サイトなんてあるんだ。
楽しく読ませてもらってたら過去の体験を書きたくなった。
10年前の大学時代、ボートサークルに所属してた時。夏の合宿が恒例の琵琶湖湖畔のペンションでやってたんだけど、練習後は男子棟で大宴会。
ある時カラオケで盛り上がって1人の男が盛り上がりフルチンでパンツ振り回し始めた。続けてひとりまた1人と真似をし始めて気づけば5人がモロ出し状態。その場は男15人の女8人くらいでその中には彼女の由紀もいた。出してる奴らはみんなズル剥けの10センチくらいある立派チン。
女はキャーキャー騒ぎながらも楽しんでる様子。由紀も俺の目を気にしてかチラチラ見る程度だったが、まだ俺のチンコしか知らない彼女には刺激が強そうだった。時折隣同士ヒソヒソと耳打ちしながらガン見してる表情にムクムクと息子が熱くなっていた。
しばらくの狂乱の後既に脱いでる男どもが脱いでない男どもに向かい「脱ーげ、脱ーげ!」とコールが始まった。そこからはまだ脱いでない俺たちにとっては地獄の様なお披露目ショーだった。しばらく脱ぎ渋っていたが1人の後輩が個人攻撃をされついに立ち上がり脱いだ。
「いいぞー!!」「きゃーww」皆で大リアクション。男は騒ぎ、女は少し距離を取りソファで腕組みをしながらも後輩チンコを凝視している。
ひとりまたひとりと脱いでいく。最初に脱がなかった奴以外はみな揃って包茎チンコだった。そしてついに俺に矛先が。
モジモジ出来る段階ではなくなっていたので、一気に立ち上がりハーフパンツごと下ろした。
ペチン!
すっと涼しい風がチンコに当たった。
「ぎゃああああ!www」「ぶははははwww」「お前勃起してんじゃんwwwww」
そう、俺は女どものちんこを見ている表情に人生初の興奮を覚えてしまい激しく勃起してしまっていた。女共は口を手で覆いながらヒソヒソと笑いながらこちらを見ている。視線に堪らず逝きかける自分であったがなんとか我慢。しばらく酷評をされた後解放されて次はイケメンの平岡の番となった。
リーダー的な立ち位置の男が「次、平岡なっ!」と言った瞬間女共から黄色い歓声かま響く。由紀も平岡の名前が出た途端満面の笑顔で隣の女と手を取り合っていた。平岡は色々抵抗していたが断れる雰囲気ではなく、やがて立ち上がると意を決したようにパンツを脱ぎ捨てた。
ビヨーンっと言う表現が1番合っている平岡のチンコが露出させた。真っ白いそのチンコは10センチほどで半勃起状態で前に垂れ下がった見事な包茎チンコだった。
女共は大はしゃぎ。もうこれまでのチンコを見る目と輝き方が違うのが一目瞭然だった。皆頬を赤らめながらも決して視線を逸らさない。由紀はというと、もう俺の目を忘れた様子で平岡をガン見。完全に雌の表情で平岡の下半身から目を離さなかった。
その後も別のチンコが露出されていったが、すぐに平岡のチンコに視線は戻った。
最後にフルチン男共が女の前に立ち肩を組みながら部歌の大合唱。不思議なもので合唱している頃には八割方の男共はフル勃起状態で、大なり小なりバラエティに富んだチンコが左右に揺れていた。女共は手拍子をしながらもそれぞれのチンコを品定めする様な指す視線を送っていたのが印象的だった。
その後はようやく解放されて皆各々飲み出したが不思議とパンツを履こうするものはおらずフルチンのまま宴会が進んだ。
あるタイミングで副部長の大和田さん(女)が写真撮ろうと言い出し集合写真を撮った。勿論男共はフルチンのまま。その後は女共が我先にスマホを取り出し大撮影会。俺も何人かの女子と2ショットやら写真を撮られたが、平岡には全ての女が群がっていた。
由紀も平岡と2ショット写真を撮っており、(こいつ、オナネタにする気満々やないか…)と裏切られた感情絶望に心が支配されたが、同時に沸々と興奮している自分がいる事に驚いた。
その後はそのネタを使い由紀にセックスしながら「お前、平岡のちんこで何回オナニーしたんだ?」と、ちょっかいを出すという性生活を送り始めた訳だが、徐々にエスカレートしていったのはまた別の性癖の話。
初投稿により下手くそな文章なのは許してもらえるとありがたい。