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2026/01/11 10:15:41
(plHFIrFl)
10年に一度の寒波がとか言ってるけどコチラは風は強いけどまだ雪は降って居ないので流石に今日は居ないやろと思いつつもしかしたら居るかもと淡い期待で何時もの公園へ、 遠くにクルマを停め足早に歩いて行く、やっぱり誰も居ないわと思っていたらなんとアノ土管に1人の女の子が、1人だけ舐めてピクピクさせて居た娘が居る。 俺は今日もおっちゃんのチンチン見たくて来たの?1人で来たの?と聞くとウンと返事、 性に目覚めたかな?と内心嬉しく思いそね女の子に今日もお医者さんごっこする?と聞くとウンと返事、今日は何処が居たの?と聞くと何故かモジモジして言わない。 もう一度聞くと女の子はオシッコ出る所とウンチ出る所が痛いので見てくださいと言う。 完全に目覚めたなと思った俺、 じゃパンツ脱いで見せてくださいと言うと躊躇なくパンツを脱ぐ女の子。俺は女の子のオマンコを開きクリの皮を剥き少し赤くなってるから治療するねと言って舐め始めクリを吸ってヤルとまたピクピクしてる、俺は気持ち良いの?と聞くと女の子はなんか変な感じですとハッキリしないから思いっきり吸って舌でチョロチョロしてヤルと脚をピンと延ばしオシッコ出ちゃうと言う女の子、此れは完全に感じてるなと思いオシッコ出しても良いよと言って一段と強く吸い付いて舌でペロペロしてやると駄目〜と言ってオシッコをお漏らし、俺は悪い娘やねお漏らししてと言って悪い娘にはお仕置きやねと言って四つん這いにさせてケツの穴を舐めて舌を出し入れして解れた所で指を出し入れ左の指でクリを撫でてヤルとまた駄目〜と言ってお漏らし、 気持ち良かったの?と聞くとハイと返事、今度はおっちゃんのチンチン診査してと言ってパンツを脱ぐ、 もう俺のチンコはフル勃起状態、まだ小さい手で勃起したチンコを触る、 何も言わないのに昨日やった様にチンコの先に舌を這わせる小2の女の子。 アッと言う間に絶頂に達し逝きそうになりその女の子にお姉ちゃんがおっちゃんの顔に2回オシッコ掛けたからおっちゃんもお姉ちゃんに掛けても良い?と言うとハイと返事、 もう我慢の限界俺の先っぽ舐めてる娘の口に大量の精液を発射、ウッと言う女の子、 此れでおあいこねと言って口、顔に飛び散った精液をテッシュで丁寧に拭いてやりどうだった?おっちゃんのチンチンの先から出た毒はと聞くと苦かったですと言う女の子、じゃ今日のお医者さんごっこは終わりね、絶対誰にも言わないでね約束出来るねと言うと絶対誰にも言わないからまたお医者さんごっこしたいですと言う女の子。 小2で性に目覚めさせてしまったかと罪悪感に駆られる俺。 今度何時出来る?と聞いて来る女の子、 俺は晴れた日にねと言って今度会ったら私のオマンコ診査してください、お尻の穴もお願いしますって言うんだよって卑猥な事言わせようと言ったら呪文の様にオマンコ、オマンコ、私のオマンコと言ってる(笑)雪が降る前に帰ろうと言って女の子を帰し残った俺はさっきの事思い出しながらもう一回抜いて帰った俺。次の晴れた日は何時やろ?待ち遠しい