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2026/01/10 12:50:27
(CaTrb7/.)
今日も快晴。明日からは10年に一度やらの大雪、 貴重な晴れ間にアノ公園へ行くとまた3人の何時もの女の子達がジャングルジムで遊んで居る。 もしかして俺が来るのを待ってたんかな?と思いつつジャングルジムの方へ歩いて行くとアッ何時ものおじちゃんだと言ってコチラへ来る。 俺は今日もおっちゃんのチンチン見たくて待ってたの?と言うと3人共ニヤニヤしながら首を縦に振る。 じゃ今日はおっちゃん何もしないからみんなでおっちゃんのズボンの中からチンチン出して好きなだけ触っても良いよと言う。 すると女の子達は俺のファスナーに手を掛けファスナーを降ろしパンツから小さくなったチンコを取り出す。 ワッ可愛いと言う女の子達、女の子達が手触り始めるとムクムクと大っきくなっていく俺のチンコを見てアッ大っきくなって来た、おじちゃん昨日みたい気持ち良くなって来たの?と聞く女の子達、 俺は昨日教えたみたいにしておっちゃんのチンチンで遊んでみてと言う。 1人の娘がアッまたチンチンの先から何か出て来たよと言うと後の2人も本当だまだ毒が溜まってるんかな?と言ってる、 俺は女の子達にお医者さんごっこする?と聞くとウンと返事、 じゃおっちゃんが患者さんでオネエチャン達がお医者さんと看護師さんねと言ってデカい土管の中へ移動、 ズボンもパンツも脱いで仰向けになり女の子達にチンチン痛いから見てくださいと言う笑 すると1人の娘が我慢汁垂れてるチンコの穴を開いて人差し指で撫で始める。 凄いテクニック笑。 俺はおもわずアッアッと言うとどうしたんですか苦しいんですか?と声を掛けて来る。 俺は両膝を抱えケツの穴迄見える様な体勢になりお尻の穴も見てくださいと言うと看護師役の娘がケツの穴開いて注射しますと言ってケツの穴に指を入れて来る。もう気持ち良くて限界、俺はケツの穴に指入れられてチンコの穴撫でられて金玉揉まれたまま発射。 3人共ビックリした顔で毒出てスッキリしましたか?と聞くのでスッキリした有難うと言って今度はおっちゃんが医者でオネエチャン達の誰か1人患者さんになってと言うと3人共が私が患者さんになると言う。 此の後の展開は後で