1
2016/07/28 11:11:39
(cOZKK2u4)
毎日のように露出に出掛けていたあの頃。
その日はある女子校の通学路で待ち伏せ露出。
部活帰りの集団が「タンタンタヌキのキンタマは~」と歌いながら歩いてきた。
私はチャリンコに乗ったままチャックからチンポを出してシコシコ。
目の前に来てチンポに気付くと「出た~」と言って走り出すが、数人が「見ようよ見ようよ」と言って、恐る恐る近付いて来る。
若いチンポはびっくりするほど膨脹し、それを「スゲェー」「白いの出るかな」「ククク、あれがキンタマでしょ」「気持ちいいの?」「頑張って~」等の声。
私の頭は真っ白になり膝がガクガク、そして若い膨脹したチンポから大量の精子を噴出。
そして「キャー出た~」「スゲェー飛んだよ」「あれが精子なの?」等の声。
余韻に浸りながらもそそくさとチンポをしまい、大爆笑されながらチャリンコでその場を離れた。
あの日の興奮は、今でも甘酸っぱい青春の1ページとして、胸の奥にしまってある。