1
2015/05/19 16:55:00
(XA2HPFwb)
これは さすがに作り話と批判受けそうだから封印にしようと思いましたが、
書いちゃいます。
とある台風の日
深夜に関東直撃のニュースで私はいてもたってもいられませんでした。
当然、露出決行。
その日は家を出る時から全裸。終電帰りの人とかぶらない様に時間調整して玄関を出発。人影はおろか車も通らない深夜の暴風雨の中 最高の解放感でゆったり町中を歩いていました。
しかし、帰宅路の折り返しで背後から声を掛けられました。
暴風雨に負けないガナリ声で『だーいーじょーぉーぶーでーすーかー!?……おーにーぃーさーんー!!』
【大丈夫ですか!?…お兄さん!!】
声がガラガラで大きく伸びていたので最初オカマに声を掛けられたのかとビビリましたが、声の主は酔っぱらってハイになった黒ギャルでした。
黒ギャルは いかにもって感じのデコ車の後部座席に乗り窓から顔を出して手を振ってます。
運転席にも金髪ギャルが。しかし その顔は
『やめなよ…』みたいな顔をしています。関わりたく無いのでしょう。そらそうです。全裸男なんですから。
しかし そんなの お構い無しに黒ギャルはコッチコッチ、と私に手招きしてきます。
私が近づくと運転席からギャルの『えっ…マジ?』と言う声が聞こえました。
『い~から、気に~しな~い…乗れ乗れ』と泥酔した黒ギャル。
黒ギャルも頭からびしょ濡れでゲラゲラ笑い私を車内に引っ張りこみ『タイホ~!変態タイホ~!』と叫び私の胸板をペチペチ叩きふざけている。
運転席のギャルは私が乗りドアが閉まるのを確認すると面倒臭そうに『…じゃ、行くよ……』と言い発進。
『どこ行くの?』と聞くと
『ハァ?……警察……ウソ、家に帰んの。ワタシん家は嫌だかんね、彼女(泥酔黒ギャル)ん家ね』
『お、俺も?…いいの?』
『知らねぇよ!変態』
『あの……』
『黙れ!変態』
以後、無言のまま私は黒ギャルのアパートまで連れて行かれ部屋に放り込まれました。
運転していたギャルはリビングでアイスティーを飲みながら『ハァ…』とか『アー!』とか独りでグチグチ言っていましたが、私と黒ギャルには不介入を決め込む様子。
ワシは とにかくクローゼットにあったバスタオルで自分の体と ずぶ濡れの黒ギャルの頭と顔を拭いてやりました肩までずぶ濡れの黒ギャルの服を脱がせチラッとリビングに目をやると友ギャルは膝を立てて頭を手で抱える感じに俯いてます。
黒ギャルを下着姿にしてブラの肩紐を掴んでみると濡れていたのでブラも脱がせました。
あらわになった胸を揉んだり吸い付いたり……友ギャルの動きはありません。
続けて爆睡の黒ギャルの身体中を触りまくりパンツを脱がせマンコを舐めました。
ふと、リビングを見ると友ギャルがチベット砂キツネの様な表情で私たちを黙って見つめています。
止められてはいないので、構わず黒ギャルに挿入。ガンガン突きまくって中出し。
一晩に6回ヤリました。
その後、黒ギャルとは3年交際をし、別れた後、友ギャルと6年付き合いました。