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2015/05/13 19:32:53
(5jYDpGwf)
御祓? 禊って書くのかな?
無知ですいません。
いわゆる行水は村に古くから伝わる唄を神主が祭壇に向かい唱えてる中、土間に置かれた大タライに水を張り薄手の白装束(下半身はフルチン)姿で桶で水を汲み頭から浴びせ、笹で撫で、肩や首筋に浴びせ、笹で撫で、胸、腕に浴びせ笹で撫で下ろし………の順序で祝詞中に三回繰り返す。
その笹で撫で下ろす役割をするのが地元の生娘で巫女役の少女。
始めは緊張や冷水のせいもありペニスは縮こまり逆の意味で恥ずかしかったが両脇に少女二人の状況なんて無駄にしてはならぬと思い水を被り笹で頭を撫でられてる時間、合掌をした仕草で誤魔化しながら手をヘソしたまで下げゴシゴシ…コリコリ…
ザバーッ、ゴシゴシ…コリコリ…シコシコ…
ザバーッ、ゴシゴシ…シコシコ…シコシコ…
水面で勃起したペニス。桶の水をヘソ、腰に浴びせ合掌の腕を肩より高くあげゴニョゴニョ…
巫女役の少女二人は笹で下半身をサワサワ……
見えてるし、気づいてるハズ。どんな気持ちで勃起ペニスを眺めているのだろうと考えると勃起が収まらない。
神主が祈り終えて座敷の左奥へ消えた。
私はタライの中で姿勢を胡座から膝立姿に変えて桶から手酌で水を掬うと勃起ペニスを包む様に洗い指で垢擦り動作みたいにシュッシュッ、キュッ、キュッ、と洗いました。
洗う動作が終わるまで巫女は席を外しては駄目な決まりらしく直立不動で待機。ジ~ッと私のペニス洗いを眺めていました。
『はい、行水終わり!…ありがとう…』と左右に向かい合掌お辞儀をすると巫女役の少女二人は祭壇のある座敷に上がり開いた襖の陰で着替えを始めました。
私と同じ白装束を脱ぎ純白パンツ一枚の姿で白装束を丁寧にたたみます。
私は土間で濡れた白装束を脱ぎ上がり框の上で身体を拭き終え白々しく座敷に全裸で上がり少女達の反対側の襖の陰で自身のボディチェックをする素振りで少女達に勃起全裸を見せつけ再びシコシコ……
『あ~…ゴニョゴニョ…う~ゴニョゴニョ…』と神主の祝詞風なデタラメな唄を口ずさみシコシコ……
ドュバァァ~ッ! と飛び出した精子を右手で受けとり少女二人に歩み寄ると
『ホラ、今、祭壇の神様から聖水が降りてきたよ、見てご覧』と手酌の中の精子を見せて舐めながら飲む様に促した。
少女二人は従順に指先で精子をすくいペロペロ舐めました。
話を聞くと今年初めての巫女役とのこと。
『儀式の内容と聖水は秘密だから外で話したら神様が怒って罰を落とすからナイショだよ』と教え送り出しました。
これが行水初日。
3日間楽しめました。
お粗末様でした。