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2015/05/10 21:21:18
(4NqLsP3j)
ちょっと長くなりますが
路地の奥まった所にあるビルの1Fに古いAVショップを見つけました。
中には50代位の太ったおばはんが一人で店番をしていました。
店の中央に腰位の高さの台にDVDが平積みに、周りの壁一面にもびっしりDVDが並べてあり奥のコーナーにレジがあります。
つまり全く死角が無い訳です。
しかしかえって面白いなと思った僕は暫くおばはんに背を向けて色々物色し、十分に勃起した状態でレジの横の棚へと移動しました。
上下スウェットなのでかなりハッキリとテントを張っています。 横目でおばはんをチラ見するとしっかり股関を見ている様です。
が、次の瞬間おばはんが立ち上がって僕の方に近づいて来ました。 文句を言われるのかなと思っていると、「お兄さんこっちの方がモザイク薄いで」と棚の端っこを指差しています。
僕は「あっそうなん」と言いながら近づいて行き一本手にとっていると、おばはんは真横でガッツリ股関を凝視しています。
このおばはん相当好きモンやなぁと思った僕はパッケージを見つつ、チンコをピクピク動かしてやりました。 その後も3本買ったら値引きだとかウダウダいいながら傍を離れようとしないので、いっそのことチンコ出してやろうかと思った所で他の客が入って来てしまいました。
仕方がないので一本だけ買って帰りましたが、次のチャンスを狙っています。
ただ露出した時よりも興奮した一日でした。
長々と失礼しました。 m(_ _)m