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2015/04/19 13:55:53
(bj5GenRS)
近所に大きな川があります。土手を降ると河川敷を利用した運動場やウォーキングコースなどあります。
そこを深夜近い時間帯にタンクトップにジョギングパンツ姿で徘徊していました。ジョギングパンツはサイドに深い切目があり、サポパンなど当然履かず、金玉がチラリするほどです。
真っ昼間に見たら通報モノでしょうが、街灯も疎らな河川敷施設ですからセーフです。仮に誰か来ても熱心なランナーを装えば平気でした。
日課としては全長三キロの河川敷を突き当たりの藪地帯まで行き、そこで全裸オナニー。再び三キロ戻り土手を登り街道をジョギングし、帰宅。
その日も土手をかけ降りてグランドを横目にウォーキングコースをスタスタ進んでいました。すると野球場と多目的グランドの間の芝生地帯の仮設トイレに人影を見つけました。
『あ、ヤバい!!』と感じました。
何故なら土手からウォーキングコースに降り立ち周囲を確認してからペニスをあらわにセンズリをしながら進んでいたからです。
暗闇に舞い降りた直後の私からは河川敷方向は視界不良ですが仮設トイレ側にいた人からは土手向こうからの街の明かりで少なくとも私のセンズリシルエットはハッキリ見えていたと推測されたからです。
しばし様子見でウォーキングコースを歩き続け真横にトイレを伺える位置に来たとき人影を探しました。
な、なんと、その人影は女性でした。当時流行りのボディコン、ミニスカのシルエットが浮かび小柄のムチムチ………
いや、待てよ?広い意味で私と同じ変態さんかも知れない。つまり男の女装の可能性もある。
自分のことを棚にあげ言うのもなんだが、こんな夜中に非日常な姿で河川敷を徘徊しているのだ。近寄らずに通りすぎるのが賢明だ。
若干の後ろ髪を引かれる思いを残しながら三キロ先を目指した。
途中、真面目なランナーや『お元気ですか~』で有名だった某新興宗教の修行の皆さんとすれ違いながら目的地の藪地地帯へ。
その日はカップルの先客が居て私がいつも白濁を放出してる場所で立ちバックで激しく真っ最中……
マナーとして静かに背後に回り静観してあげた。女の声が段々歯止めが利かなくなり流石に藪の向こうに見える民家の方角を私は気にした。
私は放出しないまま藪地を離れた。戻り道、先出のボディコン女性(仮)を探したが見当たらなかった。最初に目撃したトイレ付近に降り立ちイメージを高めシコシコ……
無事放出し土手を上がり帰宅しました。
そして週末河川敷に行き、いつものコース。グランドを過ぎウォーキングコースだけの景色になった所で土手上に人影が。………あのボディコン女でした。今度は立場が逆。逆光とは言え、女装男か否かは明白だった。間違いなく若い女性。しかも向こうから声をかけて来た。
『こんばんわ~……あの、同じ趣味の人ですよね?』と。
『えっ…あ、はい』臆する私に彼女は『歩きましょ』と言い私がいつも進む方角に歩きだした。
なんか色々雑談をしたが積極的な彼女に壁を作りぎみの私。別に警戒や拒絶をしていた訳ではない。私は根がムッツリスケベなのだ。素っ気なく『…あ、…はい…そっすね』などと受け答えながらシッカリボディコン女の全身をなめ回し視姦していたのです。
彼女のボディコンはボディコンもボディコン、ミニスカートはスカートの役割を果たしていなく上着のジャケットの裾丈と変わらずスカート履いてないのでは?と勘違いしてしまう。胸も谷間を強調し聞けばノーブラらしい。
会話に乗らずジロジロ視姦してるのもゲスかなぁと危惧もしたが、それを察してか彼女はフォローも含めて言いました。『初めから近付くなり馴れ馴れしくしたり求めたりする様な人なら私逃げますよ。』と。
それは同意だ。まぁ今まさに私がその立場であるのだが………
藪地帯へ着くと ここでいつも自家発電している事、あの日カップルが真っ最中だった話をした。
彼女は目をキラキラ輝かせる様に状況を根掘り葉掘り質問してきて、それが お誘いOKであると私は判断した。
そうなれば私は積極的になり全裸になると自家発電を見せたりカップルの行為の再現を彼女に実技さながらに手取り足取りして見せた。
『……女の子は服を着たまま?』
『いえ、男と同じく全裸でしたよ』
と言いながら私は彼女のボディコンを脱がせに掛かりました。
紐の様なパンツを脱がせると数日前のカップル同様 立ちバックで挿入……
恥ずかしながら1擦りで放出してしまいましたが抜かず勃起を持続させたまま何度も突きました。
その後もボディコン女と夜間散歩をしたり気が向いたら野外セックスを楽しみました。