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2015/04/08 01:15:43
(AO4.uCMS)
久々に書き込みます。
春のスカートで非常に軽い為、少しでも風が下から舞い上がるとスカートがフワッと浮き上がりパンチラならぬマンチラしてしまうんです。
それでも明美はスカートを押さえること無くパイパンマンコを他人の目に曝していました。
私は1週間前は玉袋の精子が空になるまでセックスし2日間朝勃ちが無かったのに、今は明美のそんな姿を見て勃起し我慢汁まで出てる状態でした。
ウィンドウショッピングでは明美が少しでも屈むとオマンコが見えるので、その屈む度にオマンコを触り濡れて来たので指を入れてかき回し、4件目の店では死角で明美にも内緒でチンポを引っ張り出し、屈んで露出したヌレヌレに光ってるオマンコに一気にチンポを挿入。
明美は一瞬ビックリして『ヒッ!』と声を漏らしたものの直ぐに明美から腰を動かしてチンポを数回出し入れしては屈む度にチンポを挿入しました。
初めは閉じられてたオマンコも、チンポを挿入、出し入れ、抜くを繰り返してる内に、パックリと口を開けてチンポが入ってくるのを待ってるスケベマンコになっていました。
そしてウィンドウショッピングを終え、一休みと言うことでカフェに入り席に着くと、向かい合って座るのが普通だと思うのですが明美は私の隣に座り、ファスナーを下げてチンポを引っ張り出し自分のマン汁だらけのチンポを拭いてくれたんです。
拭いてる間にも我慢汁が出てきて切りがないので明美はチンポにゴムを被せ、持ってた輪ゴムで根本を止めてしまいました。