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2015/03/26 01:03:38
(tXuzJVfd)
自動車学校の前にバス停があり、前の道は県道のため車通りは有るのでそれほど露に適した場所ではない。しかし、逆に考えると夜に一人でバスを待っていても物騒ではないため近くに男性が居たとしても不審がられないというメリットも有る。僕はJKが一人でバス停にいる日を、何日か前から自主パトロールをして待っていました。ついにこの日が来ました!
獲物のJKを見つけると、僕はバス停から少し離れた場所に車を止め、バス停へと向かいました。この時僕の格好は、ニット帽に柄シャツ、ハーフパンツといった出で立ちです。バス停に着くなり、時刻表と腕時計を確認しながらソワソワとした落ち着かないそぶりをJKにアピールするかのように演じます。というより演じるのではなく本当にこの時落ち着かない状況になってしまっていました。というのは、車から降りる前に浣腸をしてから歩き出していたためでした。同じように小便もかなり前から我慢していました。
後ろは振り返りませんが、JKは、先ほどから僕の落ち着かないしぐさに少し気になっている様子。我慢の限界で「ぶっ、ぷぅぅ~。ブリブブブ」とダムが決壊したかのような勢いで、前からも後ろからも生暖かいモノが放出され膝のあたりから地面にボタボタと落ちました。後ろではその様子に凍りついたのかたのか動きが全くなく静かにこちらに視線がある事は感じました。かなりお腹に溜まっていた為しばらくの間止まることなく出続きましたが、ようやく治まった時に、後ろを振り返りJKに「ごめんね、突然お腹が痛くなってどうにも出来なくて…」と言って、今度はバス停からほんの少し横に場所を移し
(道からは少し目隠しになるような木々が有り)そこでしゃがみながら、ズボンを下し持っていたポケットティッシュでお尻を拭き(角度的にはJKからはお尻もペニスも見える角度で)バス停を後にしました。もちろんJKはお尻を拭いている間もずっとこちらを見ていました。JKは終始無言でしたが、大成功でかなり興奮したため、しばらく車で走ったところにあるラブホで先ほどの体験を思い出しながら大量の精液をぶちまけました。