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2015/03/13 11:40:49
(n1.uA370)
先日、出張で地方のビジネスホテルに宿泊しました。
当日が休みだったので油断をし、朝寝坊をしてしまいました。
フロントからの電話で起き、急いで着替えを済ませてチェックアウトしないといけません。
浴衣の中は何も着ていません。
浴衣を脱ぎ、着替えようとしたら清掃員の女性(恐らく40代)がカギを開けて入ってきました。
僕がチェックアウトした後だと勘違いしたのでしょう。
すぐに僕に気付き、「どうもすみません!」と慌てて出ていきました。
バッチリ裸を見られました。
もっと見てほしい。
そこで、廊下にいたさっきの清掃員の方に「お急ぎなら掃除しても構いませんよ」と声を掛けました。
すると再度入ってきて深々と頭を下げ「先ほどは大変失礼いたしました!申し訳ございません!」と謝罪をされました。
「気にしないで下さい」と言い、彼女を気遣いつつも見せたい願望は止まらず。
彼女が掃除を始めた後もしばらくパンツは履かず、全裸のまま寝癖を直したりタバコを吸ったりしていました。
彼女がシーツを代えようと、ベッドに手を掛けたその時、僕は「シーツは少し後ではダメですか?」と声を掛けました。
彼女は「あ、はい。」と何故?といったような反応をしました。
間髪入れずに「まだ朝オナニーしてないので。ベッドで仰向けになってするのが好きなんですよ、それが終わったらお願いします。」と伝えました。
彼女は驚きながらも「では一旦部屋から失礼した方がいいですよね?」と言ってその場から去ろうとしました。
去られたらつまらないので「いや、掃除続けてて結構ですよ」と言ってベッドへ移動。
全裸、仰向けで自分のチンコをしごき始めました。
彼女は気にしないフリをしながらもチラチラと見てきます。
気付かれていないと思っているのでしょう、徐々に近づいて近くで見ようとしているのがわかりました。
この女性は好き者だな。
確信したので「誰にも言いません、もし良かったら近くで見ますか?」と言うと無言で僕のチンコの至近距離で眺め始めました。
息使いも少し荒くなっている様子でした。
元々はチェックアウト前に部屋に入られた事が事の発端なので、それを武器にいけるとこまでいこうと思いました。
「このホテルはチェックアウトしたかを確認せずに清掃しちゃうんですか?こんなの初めてですよ、裸見られちゃったし」と言うと彼女は「すみませんでした、本当に申し訳ございません。」と頭を下げるばかり。
いっその事、ダメ元で要求してみよう。
そう思い「僕は裸を見られました、全裸をです、お姉さんも裸になってくれたらお互い文句言いっこなしなんですけどね」と言うと彼女は「裸は勘弁して下さい、下着で勘弁して下さい」とゴネてきました。
「ダメですよ、全裸じゃなきゃ」と怒り口調で言うと「・・・わかりました。」と言って立ち上がり脱ぎ始めました。
小さい胸、小さい尻、ガリガリに近い細身。
乳首の色も悪くない、マン毛は薄めでストレート。
恥ずかしそうにしながら「もういいですか?もういいですか?」と何度も聞いてきます。
「僕がイッたら服を着ていいですよ」と伝えると「早くイッて下さい」と言われました。
僕は彼女の裸を眺めながらしごきました。
興奮状態だったので、そんなに時間は掛かりません。
自分の腹の上に射精をしました。
「ありがとう、無理言ってごめんね」と彼女に伝えると「いいえ」と言って服を着始めました。
その後は何事もなくチェックアウト。
また、そのホテルに泊まる機会があったら今度はどうにかしてセックスがしたい。