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2015/03/05 01:43:40
(eAU4tdVc)
以前した声かけ?露出が成功した時のお話を。
午前4時くらいに上下ジャージにマスクとニット帽といういかにも怪しい格好で近くの遊歩道まで行きました。
そこは道路に挟まれてはいるものの木々が生い茂り、道路側からはこちらの姿は見えないという作りです。
もう少し時間が経つと人も車も増えてくるのですが、時間も時間なので車の音も時々聞こえる程度でもちろん人影もありませんでした。
しかしながらこの時間帯でも活動する人は居るわけです。
殆どはおじいさんかおばあさんなのですが、おじいさんは論外。
おばあさんに露出することもありますが、それはあまり気が進まない。
極稀に私の股間を刺激する女性が歩いているので人が増える前にその女性をターゲットに露出をしようと思いました。
始めは女性はおろか人っ子ひとり通りませんでしたが、30分ほど経ったころこの暗い中人影が現れました。少し様子を見ると恐らくアラフォーくらいでしょうか、眼鏡をかけた女性がふーふーと息を荒げて歩いてきています。
体型がかなりふくよかなせいか歩くスピードも遅くこれは絶好のチャンスだと思い、なるべく驚かせないように話しかけてみました。
「すみません、お姉さん。この辺りにトイレとかないでしょうか?僕ちょっと限界なんです!」
だいたいいつもはスルーされるのですが、女性は立ち止まって荒い息のまま答えてくれました。
「この辺には…ふーふー…トイレはないですよ。人も居ないですし…ふーふー…隅っこでしても大丈夫だと思いますよ。」
私は反応があったことに喜びを隠しきれませんでしたが、マスクの下でニヤリと笑っていました。
しかし、表面は明らからに焦ったような様子を見せ
「えー、もし誰か来たらマズイですよー!通報されちゃうかもしれません!
お姉さん!お願いですから僕がしてる間休憩がてら見張ってくださいよ!」
というと女性はえー、だとかんー、だとか言った後にわかりましたと言ってくれました。
私は女性にお礼を言い、あらかじめ考えていた人目の付かない場所まで女性の手を引きました。
この場所は遊歩道から少しズレていて、尚且つ道路側からも遊歩道側からも殆ど見えることはありません。
しかも私と女性との距離は1m程度しかありません。
私は女性にお願いしますよと念を押しました。
女性はわかりましたと言うとサッと後ろを向き見張っていますからと言いました。
それを確認すると私は下半身を脱ぎ捨て、わざと女性の方を向いて放尿を開始しました。
そして、放尿している最中にわざと大きめの声で
「あっ!逆側は大丈夫ですか?」
と言ってみました。
すると女性は見事に振り返り、放尿中
の私と向かい合いました。
女性は戸惑っていたのか目を泳がせて噛みながら
「だ、だ、だ、大丈夫ですよ!」
と答えてくれました。
さらに女性はこちらを向いたままジッと私の股間を見ているではありませんか。
私は放尿中でしたが、このシチュエーションにたまらず立ってしまいました。
放尿は終わりかけていたものの、みるみるうちに勃起していく息子。
それを無言で見つめる女性。
私は自然と息子を扱き始めました。
女性は何も言いません。ずっと股間を見つめています。
5分ほど経ったころでしょうか、私の息子に限界が訪れました。
私は声を震わせながら、最後のおしっこが出るんでよく見ていてくださいと女性に話しかけました。
すると、女性はハッとした顔をして私との距離をさらに縮めてきたと思うとしゃがみこみ手のひらを差し出してきました。
私はこれ幸いと思い、女性の手のひらで息子をこすりました。
手コキはしてもらえませんでしたが、女性の手の感覚に耐え切れず、手のひらに大量に射精をしました。
私は出したあともしばらく手のひらに擦り付け続け、全てを出し切ったのちに女性にお礼を言い、用意していたウェットティッシュを渡し、ズボンを履きました。
長文、駄文失礼しました。