1
2015/02/20 10:53:42
(HkT4GRmi)
何年も前ですが、コンビニの深夜バイトをしていました。
そのコンビニのオーナーは当時38才の女性で、この人はバツイチシングルマザーで、子供はすでに高校生だったそうです。
雰囲気的には、疲れた奥山よしえ みたいな感じの女性でした。
僕は夜から朝までで、僕と入れ替わる形でこのオーナーと、それからしばらくしてパート女性(30才の既婚者)が来ます。
その30才のパート女性とオーナーとの会話で、
「オーナーは再婚とかしないんですか~?」っていうのがありました。
その問いに対してオーナーは、
「私はもう諦めてるからな~(笑)
そういうの枯れちゃった(笑)」
それに対して、
「え~もったいないですよ~!!オーナー可愛いのに~」
どうやら離婚で相当疲れたらしく、そっち系は全然考えていないしもう諦めてるとのこと。
確かに男っ気?は全く感じず、朝から晩まで働き漬けのオーナーでした。
しかしあるとき僕は見てしまいました。
裏に事務所があるんですが、そこにロッカーとかタイムカードなんかもあったので、事務所にはたまに行きます。
その時、エロマンガ雑誌を読んでいたオーナーの姿を見てしまったんです。
マンガでしたけど、濃厚なフェラシーンのページをジッと見ていたオーナー。
オーナーは僕が来たことに気付いていなく、なんか見てはいけない光景だった気がして、そ~っと事務所をあとにしました。
ただこれは雑誌の返本作業中の出来事だったので、それなりの理由はあります。
しかし驚いたのと同時に、自分では枯れたと言ってたけど、そっち系は本当は枯れてないんだなと思ってしまいました。
それからしばらくたったころでした。
このコンビニには事務所の隣にトイレがありましたが、客には貸していなくて従業員専用でした。
全体的にボロいコンビニだったし色々壊れたりしてたんですが、ある日オーナーから、
「トイレ壊れちゃったから気を付けてね」と言われ見てみると、トイレのドアノブが取れていました。
僕はこれで閃いてしまいました。
最近ご無沙汰のオーナーに、僕の勃起したチンコを見せるチャンスが来たと。
オーナーは僕が来ると事務所に引っ込み、事務所で少し仕事をしてから家に帰ります。そしてまた朝6時半くらいに来ます。
そして次の日の朝でした。
ここのコンビニは朝7時過ぎからがピークで、それまではチョロチョロ程度しか客が来ません。
オーナーが自転車で来て、店に入ってきました。
挨拶をすませ、事務所へ向かうオーナー。オーナーの行動はわかっています。
一通りのことを終えると必ずトイレへ行くので、そのタイミングで僕が先にトイレへ行き(僕以外にバイトがもう1人います)チンコを勃起させて待っていました。
トイレは洋式便器が1つあるだけなので、便座を上げて立ちションスタイルで待っていました。
ノブが取れているので鍵はかかりません。
僕はドキドキしながら勃起したチンコを出して待っていると、ついにドアが開いてオーナーが入ってきました。
僕は驚いたフリをしてドアの方を見ると、それ以上に驚いた表情をしていたオーナー。
僕と目を合わせたあとチンコに視線を落としたオーナーは、ギョッてした顔をしていました。
やった!見たぞ!僕は最高にドキドキしました。
「あぁぁ!!ごめんねごめんねごめんねー!!」
ものすごく焦ったように謝りながらドアを閉めたオーナー。
オーナーが悪いわけじゃないのに、その後も何度も謝られました。
「ほんとにごめんね~!ノックとかすれば良かったんだけど!!」
「いや僕のほうこそほんとにすいません!!」
僕もひたすら謝りましたが、あの表情とか行動とか、38才の女性にしてはあまりに可愛い反応で本当に興奮させてもらいました。