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2015/02/18 13:03:26
(hhn8gxau)
とうとうやりました!!
あれから約10ヶ月、ついに実行できました!!
いきなりわけわかんなくてすいません。
以前からチャンスを伺っていた公衆トイレでの露出を、ようやく実現させました。
それは住宅地の中にある公園のトイレなんですが、
ここの公園は本当に小さな公園で、あるのはブランコと鉄棒だけ。
野球とかサッカーとかができるスペースもないし、キャッチボールするのがやっと、そんな感じの本当に狭い公園です。
しかし、そんな小さな公園のくせに公衆トイレがあるんです!
男女共用のこれまた狭めのトイレで、その入り口は『引き戸』になっています。
障子とか ふすま を開けるときみたいな、左右に引くタイプの扉です。(普通のドアみたいな、前後に開けるタイプではありません)
そしてこのトイレが、ここのサイトの人には説明なんていらないような、まさに露出にうってつけの造りになっていて、
引き戸を全開にしておけば、男子便器で用をたしている姿が丸見えになります。
もう一度言いますが、引き戸を全開にしておけば、丸見えになります。
この扉が閉まっていたらトイレ内はまったく見えません。
そしてそして、このトイレはブランコの正面10メートル先くらいにあります。
①トイレのドアが全開
②ブランコに誰かがいる
この2つの条件が揃えば、最高の露出ポイントになります!!
このトイレに目をつけること約10ヶ月、ついにその条件が揃ったんです!
(毎日通っていたわけではありませんけど)
先日の夜6時前のことでした。部活帰りらしきjc2人がブランコに座っていたのを発見し、
これだけでも、おぉっ!!!と思ったんですが、
なんと!
トイレがすでに全開になっているではありませんか!!
しかもしかも、辺りは薄暗くなっていたので、その暗さの中にトイレの電気だけがコウコウと光っていて、よりいっそうトイレ内が見えやすくなっている!
ついに来たチャンス!!
10ヶ月間も通い続けた甲斐がありました!!
自分はすぐにトイレに駆け込み、もちろん開いたままの扉を閉めることなく、男子便器の前に離れて立ってチンポを出しました。
自分が向いていた方向は、→
2人が向いていた方向は、↑
完全に丸見えです。
ブランコからトイレまでは10メートルくらい距離がありましたが、完全に丸見えです。
ここに来る前にトイレを済ませてしまっていたので、小便はでませんでした。
どうせなら本当に小便してるとこも見せたかったんですが、出ないもんは出ない。
とりあえずチンポを勃起させるため、まずはあまり見えないように、
立つ角度(向き)を こんな感じで少し斜めに変えました。
そして左手で小さくシコシコして、勃起させることに成功。
今度はまた この角度 → に向き直し、勃起したチンポをしばらく誇示していました。
2人の様子が気になって気になって仕方なかったけど、そっちを向いてしまうと怪しさがアップしてしまう。
とりあえず全力の横目で2人の方を見るが、やはりあまり見えない。残念。
けどまぁいいさ!
露出は想像力が大事だ!!
いかに自分に都合よく考えるか!
それも露出を楽しむためには重要な要素なんだ!!
そう自分に言い聞かせ、2人の方を見ることなく勃起チンポを誇示し続けました。
(もちろん便器からはやや離れて立っていました)
しかし、
根っからの変質者気質の自分。
とうとうガマンできなくなり、2人の方を向いてしまいました。
そしてそのとき、これ見よがしに勃起チンポを2人の方へ向けてしまいました。
2人はまだそこに居ました。
暗くて表情とかは見えませんでしたが、自分がトイレに駆け込んだときと同じく、こっちを向いていました。
とは言え、視線の先はわかりません。
2人で地面でも見ながら会話をしていたかも知れませんし、目をつぶって寝ていたかも知れません。
ですがですが!
この状況で興奮しないわけがありませんでした。
10ヶ月も待ち続けようやくやってきたチャンスだったんです。
次はいつチャンスが来るかわかりませんし2度と来ないかも知れない。
それに正直、少々来るのが面倒だったこの場所、これを最初で最後にしよう!
(その場のノリで)そう決めた自分は、ついにオナニー開始。
冒頭で述べたように、ここは住宅地の中にある公園です。
それこそ犬の散歩とかで誰かがやってくる可能性だってある。
しかし、沸き上がった感情を抑えることは出来ず。
気持ちを落ち着かせる唯一の方法である射精に向け、シコシコと手を動かし続けていました。
この行為を2人が見てくれている。
そう信じて一心不乱に扱き続け、呆気なく射精。
射精したときには便器から1メートル近くは離れて立っていて(どんどん距離が離れていっていました)、
もはや、ただ単にトイレ内でオナニーをしていた変質者になっていました。
備え付けのペーパーを取ってそれでチンポを拭き、ここでようやくチンポをしまってトイレを出ました。
帰るときに2人を見ると、ずっとこっちを見ていました。
2人の前を通って公園を出ていく自分のことを、ずっと見ていました。
2人は一部始終見てくれていたハズ。
自分はそう信じています。