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2015/02/09 22:09:58
(ArTcDNIA)
深夜3時ごろ、歩道に倒した自転車の横で座っている女を発見。
車内でロングのベンチコートを全裸の上から着る。
バッと開くと全裸の古来からの正統派露出変態スタイルだ。
彼女は、スエットにダウン、お世辞にも可愛いとは言えない。ちょっとガッカリ・・・。
目の前で座っている彼女に、バッっとコートを開いて露出するつもりで近づく。
周りを確認したが誰も来て無い、心臓が『バッコン、バッコン、バッコン』。
だが、そのまましゃがんで修理してあげるポーズをしてしまった。
自転車を修理してる振りをしながら、ゆっくり股を開くと「バチ、バチ」とコートボタンが2つ外れる。
彼女が、『なんか、あやしい・・・、あやしい・・・』と目をクリクリ。
可愛くは無いが、表情としぐさが豊かで愛嬌がある。
『暗いから、あっちで修理しよう』と自販機で正面と左側の2方囲まれた駐車場の死角になる所へ。
話しをながら素直に、彼女もついて来てる。近くの短大生で19歳、コンビニに行く途中だったらしい。
オレの生足も見えてるのに、「あやしい」って意味分かってんのか?(笑)
二人で自転車を挟んでしゃがみ込み、オレはガチャガチャ修理する振りをする。
後輪ギアにチェーンが噛み込んで、結構重症だ。
グラグラしないように両ヒザでタイヤを押さえヒザ立ち体勢に。コートの裾が地面に着く感じになる。
彼女にも「そっち側も押さえてて」と言って、シャンプーの香りが伝わるまで近づかせる。
修理してる振りをしながら、こっそりと3つ目のボタンを外す。(彼女にも音で分かったはず)
これでコートを開けば、お腹ぐらいまで露出できる。
太もも下までだがチラチラ自分でも見えてる、彼女からはもっと見えてるはず。
やはり「あやしい」って意味分かってないのか?(笑)
『手が冷てぇ~』と、ヒザ立ちし、両手をポケットに入れて、股間を少し突き出す。
オレの顔をいったん見上げた彼女の視線が、オレの股間まで下がる。
まんざら「あやしい」って意味が分かって無い訳ではない様だ(笑)
表情を見ながら、ゆっくり両手でコートを後ろに引っ張る。
心臓が「バッコン、バッコン、バッコン」 この露出する直前の興奮がたまらない。
心の中で「おねがい、騒がないでよぉ・・・」