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2015/01/08 18:16:09
(3KORFrKw)
きっかけが何なのか?いつなのか?
よく分からないのですが小学校に入る頃には
露出願望があったような気がします。
当時から僕は背も低く色も白くひ弱な感じで
実際女の子と力比べしてもいつも負けていました。
どちらかというと男同士で体を動かすような遊びよりも
女の子と遊ぶ方が多かったし、自分には合ってると思っていました。
家に遊びに行って一緒に本を読んだり
ままごと的な事をしたりしていました。
その頃の露出願望は今のようにギラギラした性欲混在の
気持ちでは無くただ自分の物を見てもらいたいとういう
ストレートな物でしたが、やはり見られる事を想像すると勃起はしていました。
そしてとある日、僕は勇気を振り絞って、その子の家にいった時に
「女の子って、こんなのついてないんやろ?」
「ほら、こうしたら硬くなるねんで」
とおもむろにチンポをだしてみせました。
その子の反応は良好で
硬くなったチンポを手で弾いて見せると面白がってくれて
一緒に弾いてくれました。
幸せでした、小さいながらも破裂しそうなくらい勃起している
見てもらえている上に、触ってまでもらえて。
そこから僕のちんぽを使って遊び始めました。
輪投げをしたり、かばんをかけてどれくらいの重さまで耐えれるかとか
リボンをつけて可愛くしたり、ずっと弄ってくれていたのですが
そこに鬼の形相でお母さん登場で強制終了。
家に電話されていたようで、その子に会う事すら禁止されて
しまいました。