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2014/12/12 15:23:53
(vsN/VR69)
某女子校の校舎脇はブロック塀に囲まれていて、一階からは外の道路は見えない。
二階三階の窓はトイレと階段だ。
さっそく校舎脇に車を停めてグラビア雑誌を広げスウェットに手を突っ込みチンポを扱く。
やがて昼休みになり窓からガヤガヤし始めた。
すると二階の窓を開け外を眺めるJKが数人。しばらく普通の会話だったが、一人が車内の私に注目した。
まだスウェット内で扱いていたからチンポは見えていないが、グラビア雑誌を広げスウェット内で右手がモゾモゾ動いてる光景を見て「ちょっと~、あれシコッてるんじゃない?」と他のJKに確認。
すると「マジ~キモい」「ほら、もうすぐチンポ出すよ」その会話を聞いた私は、期待通りビンビンにそそり立ったチンポと赤黒いキンタマを丸出しにし、激しく扱いてみせた。
「キャー出したー」「汚ね~チンポ」「マジシコッてるよ」「信じらんない」等の声と共に窓にはビッシリとJKの山。
私は広げたグラビア雑誌目掛けて精子を放出。
「ゲー、白いの出したよ」「精子でしょ」「マジ有り得ない」等の声の中、その場を立ち去った。
そして少し離れた公園脇に車を止め、JK達の声を思い出し、余韻に浸りながらもう一発精子を放出した。