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2014/12/11 08:31:38
(5mVuElkv)
寒い時期になり、なかなか露出が捗らなくなってきた今日この頃ですが、この時期に体験した私が学生の頃のお話をさせていただきたいと思います。
私が通っていた学校では年に一回養護学校の子供たちと公園の掃除をするというボランティア活動がありました。
勿論希望者だけなのですが、交通費が支給され学校も公欠扱いになるのですが、やはり参加者は少なく私もマイノリティーのうちに入っていました。
当日、私が公園に着くと、主催側の先生であろう人に簡単な説明を受けました。
どうやら人数が思ったより足りず、子どもと一緒に掃除をして欲しいと言う話で、私は正直帰りたい気持ちで一杯でしたが、流石に帰るわけにもいかず、嫌々話を聞いていました。
その先生の話によると、運動が苦手なのでゆっくり手を引いて歩いてほしい。ゆっくり話せばちゃんと理解してくれるから丁寧に話してほしい。
などといった事で私が絶望に打ちひしがれていると、先生はパートナーとなる子の名前を呼びました。
「エミちゃーん!」
すると、他の先生に連れられて女の子がこちらにやってきました。
すると意外にも見た目が普通の同い年くらいの女の子がやってきました。
クラスに一人は居そうなくらい普通です。
パッと見は障害があるようには見えませんでした。
ただ発声や、動きは非常にぎこちない感じでした。
かくして私はエミちゃんと手を繋いで公園を掃除するわけになったのですが、当時私は女の子と手を繋ぐという行為に物凄く興奮していたのを覚えています(笑)
しばらく私はエミちゃんと掃除をしていたのですが、私は急に尿意に襲われました。
この公園は無駄に広くてしかもかなりごちゃごちゃしています。
トイレに急ぎたくてもトイレの場所がわからない上にエミちゃんを置いていくわけにもいきません。
私は誰もこないような木々に囲まれた木陰で用を足そうと思い立ちました。そしてすぐさま木陰に入り、エミちゃんにそこで待っててもらうように言いました。
私が用を足していると後ろからガサガサと音がしました。振り向くとエミちゃんがそこに立っていました。
エミちゃんは私の側にきて私が用を足している様をマジマジと見つめていました。
私はなんとか用を足し終えましたが、エミちゃんの視線に勃起してしまいました。
エミちゃんは相変わらずマジマジと私の息子を見つめています。
私は辺りを見渡しました。
周りからは私たちの姿は見えません。
私の理性は脆くも崩れ去りました。
私はズボンとパンツを下ろしエミちゃんの手を取り息子を握らせようとしましたが、エミちゃんはよくわからないのか息子を握ろうとはせず手のひらでさする程度でした。
私はエミちゃんの手を取ったまま、もう片方の手で必死にエミちゃんの胸やお尻を触っていました。
エミちゃんは表情は変わらなかったのですが、息遣いが荒くなっていました。
私は限界に近づいて来たのでエミちゃんの手を離し、エミちゃんによく見えるように目の前で思い切りしごきました。
そしてエミちゃんの目の前で大量に射精しました。
私は我に返り、ズボンを履きエミちゃんの手を引いて掃除に戻りました。