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2014/11/28 12:59:43
(YdpXHeu9)
空港へ向かう高速バスで最後尾に座ると運良くひとつ前の反対側にミニスカートでナマ足の女が座った。こんなチャンスはめったにない。
バスが動きだすとイヤホンを耳にい入れおやすみモードで警戒心ゼロ。
俺はイチモツを取りだし、カバンの中に最近購入した三連リングがあるのを思いだし、
タマ袋と根元、カリ下に装着を開始した。
今回はサイズの小さいリングにチャレンジしたので、狭いバスのなか30分かけ、
苦労したがなんとか装着。空港まで残りの一時間ほど寸止めオナを楽しんだ。
空港に着いたらタマ袋に激痛が走り、なんとかラウンジにたどり着いた。
ラウンジのトイレは個室が使用中だったがかまわずリングを外し始めた。
このトイレはたいへんきれいで、女性職員が頻繁に掃除をしているのだが、
リング外しに必死になっているとき、ちょうど職員が入ってきて点検を始めた。
30歳くらいのぼっちゃりした普通の女性。
彼女は必死な俺を見て声を掛けようとしたらしい。
そのとき、パンパンに膨れ上がったペニスを見て固まってしまったようだ。
俺はようやくリングを外したが、リングにせき止められていた大量の我慢汁が
ペニスの先からゆっくりと垂れ出した。
俺は思わず『床を汚してすみません』と彼女に言った。
彼女は作り笑いをして何か小声でつぶやいたが、何が起こったのか理解しただろうか?
俺は足早にラウンジを出て一般のトイレで精液を大放出。
再びリングを装着した。これから乗る飛行機のCAをオカズにするために!