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久しぶりに良い体験が出来ました。

投稿者:ノブ
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2014/10/23 02:33:10 (PG0u66sL)
最近はあまり良い反応が無かったのですが久しぶりに良い反応の子達に巡り逢いました。
今日の夕方いつものようにセーラー服で女装して見てもらえる子を探していると部活帰りらしい4人組が団地の中にある公園の入り口付近で
おしゃべりしていました。

夕方も6時を過ぎると周りも暗く他に人気もなかったので大胆に4人組に気ずかない振りをして近くを横切り公園に入って行きました。
すると後ろの方でざわつき声が聞こえてきました。
直ぐに振り返りたい衝動に駆られましたがぐっとこらえ公園のトイレの方に歩き続けました。
大抵の子達は変質者が出たとその場を離れるか、しばらくは此方の方を気にしてもしばらくすると元の話題で盛り上がるのですが
今回の子達の中に以前にも私を見たことがある子がいるらしくほら前に話した変態だよ、とか本当にいたんだなどの声が聞こえてきました。

私が我慢してトイレに入って様子を伺うとその子達が立ち上がり出したので、立ち去るのかとがっかりしていたら、
なんとクスクス笑いながら此方の方に向かって来るのが見えました。

私は介護用トイレの個室に入るとなんと彼女達はドアの前まで来てノックして来ました。
私がハイと答えると外で笑いながら中で何してるの?とかおじさん制服好きなんとか質問されました。
私は制服が大好きな事、見られ興奮する変態だと言うことを告白し、今オムツ交換の為にトイレに入っていることを言うと
おじさん制服だけじゃなくオムツもしてるの…本当変態だねと呆れながらもおじさんどんなオムツ履いているの見られたいんでしょ
見てあげようか?と1人が言い出し他子もえー嫌だーとか言いながらも大人数の為安心しているのか立ち去る子は居ませんでした。
おじさん鍵開けなよと言うので喜んで鍵を開けました。
するといくよと1人が言い一瞬ドアが開いて閉まり外で笑い声が上がりました。

しばらくするとまたドアが開いて今度は4人がなんと個室に入って来ました。おじさんよくそんな恰好で外歩けるねー
と呆れながらまじまじと4人の視線を浴びました。
1人が私が脱いだオムツを見つけうわおしっこ漏らして黄色くなっていると指指しながら笑いました。
もう一人が今スカートの中はどうなってるのというので私はスカートをたくし上げピンクのお花柄のオムツカバーを見せました。
また爆笑の後で本物の赤ちゃんが付けるオムツみたいとかこんな可愛いの付けてるんだとか言われました。
一人が汚れたオムツここに置いて行くなよと言うので私はハイと答えスクールバッグからビニール袋をだしたら案の定
バッグの中身が気になるらしく他に何が入っているのと聞かれ私は喜んで中身を出して説明しました。
名前入りの体操服やスクール水着あとは…と口篭ると早く見せてと言うのでイチジク浣腸やアナルプラグやローター
バイブなどを見てうわ初めて見たと言うが誰も引いてないので益々興奮し絶対に何もしないので一人でするところ
を見てもらいたいと言うとなんとOkが出たので変態女装mノブの一人Hを見てくださいと宣言してセーラー服のスカーフを取り前を開けブラとキャミになり胸を揉みながらスカートをたくし上げ先ずはオムツの上から揉みだすと声が漏れ其れを聞いてクスクス笑いながら気持ち良いいのと聞かれ最高ですと答えオムツカバーを外しパイパンちんこを出すとうわツルツルとか小ちゃとか言われ小学生の弟のより小さいと罵られハイ、ノブのおちんちんはお子ちゃまサイズの包茎チンポですと言いながらしごき出しました。
包茎チンポは皮の先からグチュグチュとカウパーを吐き出しそのカウパーをバイブに塗り付けアナルにバイブを出し入れしながら4人の女子に見られながらのオナニーは最高ですぐに絶頂を迎え行くと同時に腰砕けになり自分の精液にまみれながら崩れ堕ちました。
終わってただでさえ小さいチンポがもっと小さくなると本当に赤ちゃんみたいなチンチンにみんなびっくりしてました。
最後に自分の出した精液を自分で綺麗に舐めとり浣腸をして鈴付きのでプラグを挿入してオムツを付けようとしたら一人の子が面白いもの見せてもらったからとオムツを当ててくれました。嬉しくて何度も御礼を言うと機会があればまた見てあげるかもといってくれました。
こんな経験は初めてだったので大満足して帰りうんちを漏らしながら又オナニーしてしまいました。


 
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投稿者:ももこ ◆LyMrRSajSw
2014/10/24 16:57:49    (WMGGA6M7)
ネコをモチーフにしたキャラクターがいる某施設に行きました。
単独では非常にハードルが高いのでプロの痴女さんの優子ちゃんをお願いして入場。

まず、優子さんのスペックですが、26歳で172cmでCカップとスリムで高身長。
髪は黒髪セミロングで前髪ぱっつん系です。服装は、ビン区のワンピにシースルーのふわっとした七部袖のカーでぃがん、素足に少し踵のある白いサンダルといった感じです。
あとプレイ上便利なのでノーパンで来てもらっています。
私の女装は、白い帽子に少し透け感のあるレースの女児風ドレス、肌着にひよこの絵がついたピンクのスカート付ロンパース、お気に入りのホック止のピンクのオムツカバと紙おむつです。
ぱっと見でもおむつカバーでモコモコしたロンパースがスカートの裾から見える変態な姿です。

平日の昼間なので遊びに来ている人は、小学生以下の子供づれの若いママさんばかりです。
まずは、おむつ交換用のトイレで、私にイチジクをしてもらい陰部にとびっこを固定し、、おむつをあてなおします。そして、優子さんに哺乳瓶に
おしっこをしてもらいます。これで準備OKです。
最初のターゲットは、茶髪のポニーテールで肩口から、キャミとブラひもがのぞいているヤンママ風の子と栗色のセミロングでキャミソールに薄手のシャツをはおった2人組のママ、おそらく20代に、
変態姿を見せました。二人は、自分の子供を見ながら椅子に座って話をしています。すぐ近くに優子さんと座ると一瞬会話が止まりましたが、
無視するように会話が始まりました。
そこで、優子さんに「ママ、喉かわいた」と言って哺乳瓶に入っているおしっこを飲ませてもらいました。
女児の姿をした変態が哺乳瓶をチュウチュウしている姿を見て、2人のヤンママは、「マジ、キモイ「、「ヤバイヨネ」と話しているのが聞こえてきました。
すかさず、亢奮している私を察して優子さんが、とびっこのスイッチをON、ブゥーンと鈍い音が響き、まもなくこちらをにらんでいる、ポニーテールのヤンママと目があった瞬間うんちをお漏らししました。
2人のヤンママが自分の子供を呼び他の場所に逃げようとしたとき、1人の子供が私に興味をもちこちらに走ってきました。
あわてて栗色セミロングのママが、追いかけて目の前までやってきました、「ダメヨ、あっち行こう」とあせったように、子供をだっこしようとかがんだ最接近時に果ててしまいました。
ものすごい怖い顔で、優子さんの胸に顔をうずめている私をにらんで、遠くにさっていきました。
2回旋に入る前に、といれでお尻をきれいにしてもらって、再度イチジクをしおむつをあててもらいます。

こんどは、2階のレストランに行きました。30代と思われるセレブ風なママと子供2人が座っている席の隣に案内されました。
セレブ風のママは、内巻にしたセミロングの髪、レースをあしらったブラウスに花柄のフレアスカートといったかっこうです。
子供はこちらに背を向けているのでママにしか私の姿は見えませんが、恐いものをみるような目でこちらをちらっとみてあとは見ないようにしているようでした。
そうこうしていると、女性店員がオーダーを取りにきました。
お店の制服姿で20代と思われる石原さとみ似の店員はなるべく私と視線をあわさないようにしているようでした。
そこで優子さんが「ももちゃんなにが食べたいでしゅか?」と言うと同時にとびっこのスイッチを入れました。
かすかに、ブゥーンという音がひびき、私は、ウエイトレスを見つめながら、「うぅ~ぅん、パンケーキ」と言いました。優子さんが、とびっこに強弱をつけながら、じらしつつオーダーをしたので、ウエイトレスのお姉さんをじっくり見ながら感じることができました。
注文がそろうと、向かいのままに見えるように、優子さんが、パンケーキを咀嚼し小皿に出すところを見せます。そして、わざと、ガーッと音を立ててツバをその咀嚼したパンケーキにかけます。
そして、「ももちゃん、柔らかくなったよ、あ~んして」と私の口に運んでくれました。「おいちい」とわざと大きな声で言うと、
前のママは涙目になって早く子供の食事を済まさせようと必死の様子でした。
そこでさらに、ママー、「ちっちミルクちょうだい」と優子さんにおねだりすると、優子さんはバックから空の哺乳瓶を取り出しわざと向かい側のままに見えるように一度テーブルにおきました。
そしてふたを開け、「少しまっててね~」と言い、少し腰をずらしスカートの中に哺乳瓶をいれ、ジョォーと音を立てておしっこを入れました。
テーブルの下で周りからは見えてはいないのですが、音は向かいのママには聞こえたと思います。
「は~い、おまたせ、温かいからゆっくり飲んでね」と130ccのメモリまで入ったおしっこ入りの哺乳瓶をテーブルにおき、飲み口を付けてから私の口に運びました。
そんな私の姿を向かいのママは、横目でにらむようにこちらを見ていましたが、
子供の食事が終ったらしく、あわてて身支度をし、咳を離れる際に私のすぐ横を通りました。すごくあせっていたらしく、もたつく子供を引っ張り、子供がつまずいてぐずり始めました。
子供をあやすために、しゃがんだママが最接近した時、私は、「ブブブー」とお漏らしをして、「漏れちゃった」と言って優子さんに抱きつき、おむつでふくらんだお尻を子供を立ち上がらせるのにてこずっているママにみえるように突出しました。
そこで、優子さんが「大丈夫よ、おむちゅかえましょうね~」といいながら、とびっこのスイッチをマックスにしました。
私は、さらにブブーと音をたてお漏らしをしたと同時におむつ内に発射してしまいました。
セレブ風のママは、泣き止まない子供をあわてて抱っこしてレジに向かいました。
私たちも、そのママを追ってすぐに荷物を持ってレジに向かいます。
レジは、先ほどのウエイトレスです。前のママが会計しているあいだ、すぐ後ろで私は、重く垂れさがったおむつをロンパースごしにちらつかせながら、内またでたっています。
そして優子さんに向かって「まま、うんちがいっぱい出ちゃったよ、気持ち悪いよ」というと、優子さんがすぐにおむつ取り替えましょうね」と言ってくれました。
会計をすませた前のママは足早に去っていきました。
レジで、私たちの会計が終わると、優子さんが、ウエイトレスに向かって、私を抱き寄せながら「この子のおむつ交換をしたいんだけど、多目的トイレはどこですか?」と聞きました。
ウエイトレスは、一瞬目を見開きましたが、すぐに顔をそらし、店の前まででてトイレの場所を案内してくれました。
まあ、トイレの場所は初めからしっていましたが、ここまでが、前もって伝えてあった今日のプレイ内容だったので、完璧な流れでした。

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