1
2014/10/20 18:41:45
(Zm.bdQ.S)
先日の話です。
10月は人事異動の多い月で、歓迎の飲
み会が沢山あります。私も飲むのは嫌
いではないのですが、流石に月曜日の
夜から飲み出すことには、正直ウンザ
リしています。
先日の月曜日も飲み会でした。
私は二次会の途中で退席をして駅に
向かっていました。そのときふと、
軽くサウナを利用してから帰ろうと
思いついたのです。
私はあまりサウナを利用した経験は
ないのですが、連日の飲み会で溜まった
老廃物のデトックスをしたかったので、
駅裏の場末のサウナに入店しました。
店内はガラガラでした。
サウナ好き芸人、なんて言葉があるよう
なので、賑わっているかと思っていまし
たが、月曜夜の場末サウナはそうでもな
いようでした。
わたしは浴槽、サウナ、シャワーのサイ
クルを真面目にこなしながら、誰一人い
ないサウナ店にて、真面目に老廃物の代
謝につとめていました。
何度目かのサウナ室に入ったとき、
私以外のお客さんが入ってきました。
20代前半くらいの男の子でした。
色白でほっそりとした華奢なカラダに
少し長めの黒髪、大きな瞳が印象的で
した。後で分かりましたが、名前はヒ
ロム君とのことです。
ヒロム君は私の左側に3人分の間を
開けて座り、うなだれるような体勢に
なりました。
体毛の少ないヒロム君の綺麗なカラ
ダに、うっすらと汗が滲み始めてし
ました。
ドキリとしました。
私はホモセクシャルではありませんが、
若くて可愛らしい男の子は守備範囲で、
数少ないですが、セックスの経験が
あります。ヒロム君の外見は、守備範
囲でした。
「飲み過ぎたかな?」
私は無意識のうちにヒロム君に声をかけ
ていました。ヒロム君は多少驚いたよう
ですが、愛想よい雰囲気で応答してくれ
ました。
「サークルの飲み会で飲み過ぎて、」
「まだ何人かは飲んでいて、自分は少し
サウナに入ってから、また戻ろうかと」
私は数分ほど世間話をしてから、酔いざ
ましのツボを教えてあげるよ、といって
ヒロム君の隣の席に移動しました。
私は冗談っぽさを極力装いながら、
「綺麗な肌だね」
「華奢なカラダだねー、女の子みたい」
などと言いながら、ヒロム君の肩や背中
を軽く触りました。
ヒロム君の反応には、少なくとも、
拒絶や嫌悪では間違いなくありません
でした。そして「女の子みたい」という
言葉を内心喜んでいる印象を受けました。
私は思いきって、ヒロム君の乳首を触り
ました。流石に驚いたようで、笑いながら
「それは、、、ちょっと」とヒロム君が
言いながら、カラダを捻りました。
ですが、彼の笑った表情の中に、微かに
淫らな影を見た気がしました。
私はギアをあげました。
私はジョークを装いつつも、ヒロム君の
乳首を指で軽くつまみ、転がしました
「あれ?乳首が硬くなってるよ?」
「まさか乳首で感じてる?ほんとに
女の子みたいだね」
ヒロム君は「そんなことないです、」と
呟きつつ、うつむき、私の手を払うことを
しませんでした。
恥ずかしながら、
タオルの下の私のぺニスは硬くなって
いました。
私はこれまでのような冗談めかした話し方
をやめ、ヒロム君の耳元で言いました。
「可愛らしいね、よかったら少しだけ
シゴイてあげようか?」
ヒロム君はうつむいたまま、返事をしま
せんでした。
私は覆ってあるタオルの上からヒロム君
の「茎」に触れました。案の定、彼の茎は
硬くなっていました。ヒロム君の可愛らし
いぺニスが、淫らに勃起していました。
私はタオルをどけると、ヒロム君のぺニス
を手でイヤらしく弄びました。ぺニスの先
からは、淫らな液体が垂れ、私はわざと
ニチャニチャと音をたてながら、ヒロム君
のぺニスを犯しました。
ヒロム君は顔を真っ赤にしながら、
私にレイプされている自分のぺニスを
見つめながら、声を殺して喘いでいま
した。可愛らしい頬は赤く染まり、
淫らな女の表情になっていました。
私はヒロム君の細い腰に片腕をまわし、
彼の性器を犯しつづけ、射精に導きま
した。顔に似合わず、臭い精液をたっ
ぷりとサウナ室内に撒き散らしてしま
いました。
ヒロム君とは後から連絡先を交換しました。
細い腰を両手で押さえつけ、私のぺニスを
後の口に含んだら、どんな声をあげるので
しょうか。
疼きます。