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2014/10/06 10:37:38
(S4sbNGIh)
学生時代少林寺拳法部にいたのですが、社会人になってからのある日、女の先輩から「護身術講座をやるから手伝って」と連絡がきた。
憧れの先輩だったので即答、行きました。
参加者は若い女性ばかりで当然私は痴漢役です。
スパッツタイプのスポーツウェアなので股間のモッコリが目立って受講生達もモッコリが気になるようでチラチラ見てはニヤニヤ笑ってます。
女性の護身術と言えば必修になるのが金的攻撃。
講師の先輩が手本で技を仕掛けてきましたが、なんと先輩、わざとなのか忘れてたのかカップを着けていない私の金的に膝蹴りを入れたのです。
悶絶する私を見て受講生達は爆笑。「やっぱり効果あるのね」「私もやりたい」と興味津々の様子ですが、私は股間を押さえてしばらく動けない状況。
先輩は「カップ着けてなかったの~、大丈夫~」と笑いながら腰を叩きながら「皆さん、このように男性は金的一発で終わりです。今日は痴漢に1番有効な金的攻撃を覚えて帰って下さい」
「モロだと玉が潰れちゃうからカップ着けてね」と言うなり、受講生達の目の前で私のスパッツを脱がしてカップを装着しようとしました。「やだー丸見えじゃないのー」と大爆笑。
「あれを攻撃するのね」「カップ着けるからおもいっきり蹴って大丈夫ね」
そして金玉の痛みもまだ残っている私は、受講生達から金的攻撃をされ続けました。
カップを着けていてもズシンズシンと金玉に響いてきて、何度かうずくまってしまいました。
「カップ着けてても痛いんだ」「モロに蹴ったらマジで潰れるかもね」
受講生達に見下されながら私は金玉を蹴られ続けました。
そのうち金玉の痛みも快感に変わり、先程受講生達の前で丸出しになった事を思い返しながらニヤニヤ顔の受講生達を見てたらカップの中で珍子はパンパン状態。
私は一時中断してもらいカップを外しました。
するとMAX状態の珍子がビヨーンと飛び出し再び受講生達の前へこんにちは。
歓喜の中で「すみません、刺激が強すぎて我慢が出来なくなりました。元に戻さないと稽古が出来ないので一度抜きますね」と私は受講生達の前で金玉に満たんの精子を放出したのです。
憧れの先輩もしっかり見てくれました。
そしてまた再び受講生達の金蹴りが再開しました。