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2014/09/14 22:17:19
(/iE8UJr.)
皆さまお久しぶりです。久しぶりにいい体験が出来たので書き込みたいと思います。
露出目的で山の奥にある田舎の駅に行きました。
誰も居ないことを確認し、パンツを脱ぎシャツに半パンのみになり、早速露出をしようとした時です。
少し先に人影が見えました。
見た感じ南米系の雰囲気の外国人でした。
年齢はよくわかりませんでしたが、サングラスにタンクトップとレギンスみたいな格好で遠目から見てもわかるくらい爆乳デカ尻でかなりエロい格好でした。
その女性は私を見つけると近寄ってきて、流暢な日本語で私に話しかけてきました。
「スミマセン、○○の○○という店は何処にありますか?」
私は地元民ではないのでわからないと答えた後に良かったら一緒に探しましょうかと言いました。
すると、その女性は表情を明るくしてサンキュー!と抱きついてきました。
私はその感触にフル勃起してしまい、半パンからもろに形がわかるようになっていました。
しかし、女性は何も気にする素振りも見せませんでした。
女性は私にピタリとくっついて歩き辺りから見たら恋人のようだったでしょう。
私はそれどころではなく、女性の胸の感触に常にフル勃起していました。
一緒に歩いてるうちに自己紹介をしたり、色々な話をしました。
女性の名前はイザベラ。ブラジル出身で来日して半年だそうです。年齢は28だと言っていました。
イザベラが体をずっと密着してくるので、私の感覚も少しおかしくなり、イザベラのお尻に手を回していました。
1時間くらい歩き回ったでしょうか。
目的の場所までたどり着き、イザベラは満面の笑みで店から戻ってきました。
さて、帰ろうかというときにイザベラは私の正面に立ちニヤリと笑い、私の股間を撫でました。
「これ、ずっと我慢してたでしょ?」
そういうと、イザベラは私の手を引き道外れの山道?に連れてきました。
「ここだと絶対バレない」
とイザベラはイタズラっぽく笑い、私の半パンを下ろしました。
「オー、Y(私の名前)パンツ履いてないね!ロシュツキョウだねー!ワタシも履いてないよー、一緒だね!」
と嬉しそうに言うと、私のいきり立った息子にキスをして口にくわえました。
イザベラの激しいフェラにすぐイキそうになりました。
私は耐えきれず、イザベラの口内に大量の精子を吐き出しました。
イザベラの口から少し精子がこぼれました。
イザベラはそれを指で掬い舐めて、さらに私の息子から搾り取るように精子を吸出し笑顔で飲み込みました。
尚も収まらない私の息子を見てイザベラはまた嬉しそうな顔をしました。
私は、イザベラのタンクトップを捲りイザベラの顔よりも大きな胸にしゃぶりつきました。
イザベラの息が明らかに荒くなるのがわかります。
片方ではイザベラの胸をしゃぶり、片方では乳首を執拗にいじります。
私はイザベラの爆乳を堪能した後、イザベラを木に向かって立たせバックの体勢にさせました。
そして、レギンスをおろし巨尻を露にさせました。
イザベラの巨尻を広げ、お尻の穴とアソコが姿を現しました。
アソコはすでにビショビショで愛液と汗が混ざりあっていました。
私はイザベラに挿入しようとしましたが、イザベラは目を潤ませて私に言いました。
「Y、ワタシのお尻をたたいて」
私はイザベラの巨尻を軽く叩きました。
イザベラは小さく喘いだ後、もっと強くと私に言いました。
私はイザベラの巨尻で息子を挟み、尻コキをしながら、イザベラにスパンキングしました。
私がイザベラの巨尻を叩く度に彼女は外国人特有の激しい喘ぎ声をあげていました。
イザベラはスパンキングされながらも私の息子をしっかり巨尻で挟み込み、腰を動かしていました。
急にイザベラの腰の動きが早まりました。
するとすぐにイザベラは勢いよく潮を吹き、倒れそうになりました。
イザベラはこちらを向きながら尚もお漏らししていました。
イザベラは満足そうにこちらを見ると
「今日はゴムないからセックスはダメよ?セックスはまた今度!約束よ♪」
と、ウインクしてきました。
私はまだ果てていなかったのでイザベラの胸に息子を挟み突き上げました。
イザベラは私の息子をギュッと挟み込み私の突き上げに応じているようでした。
イザベラの乳圧に私は我慢出来ず、数分で果ててしまいました。
私はイザベラの胸の中にまた大量射精しました。
イザベラはそれをまた嬉しそうに舐めて、お掃除フェラをしてくれました。
そしてお互い服装を整え、連絡先を交換し別れました。
長文、駄文失礼しました。