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2014/09/30 22:06:50
(aAFdd/Ku)
地方出張の合間に野外オナニーしようと山の方へ。
ちょうど畑仕事をしているおばあさん達が3人いました。
他にいなさそうだったので、折を見てやろうと思い少し
待ちました。
ちょうどお茶休憩をするのか隅に集まって座り談笑しは
じめました。
薄い短パンを履いてTシャツを着て近づいていき、明るく
「こんにちは。精が出ますね。」と挨拶。向こうも意外
な顔をしたものの、明るく挨拶を返してくれた。3人だ
けですかと聞くと、今日は休みなので3人だけちょっと
来てみたとのこと。
しばし作物の話で打ち解け、「じゃあ最後に良いもの
見せてあげるね」と言い、僕は短パンを脱ぎました。
「やだあお兄ちゃんたら」と驚いたおばあちゃん達は
楽しそうに笑ってくれた。「ほら、だんだん大きくな
るよ」「本当だ。立派なもん持ってるんだねえ」。
変態の僕は興奮ししごきながら勃起を突き出しては「
ねえ、おばあちゃんも触ってみる?」と明るく声を
掛けたり、「久しぶりでしょ」と笑わせたりしていた。
「おばあちゃん達が楽しく見てくれたからお礼に一杯
精子出すからね。見てて。」と勢い良く射精した。
「うわあ、すごい元気良いんだね」と喜んでくれた。
出した虚脱感で座り込んだ僕にお茶まで出してくれた。
「でもお兄ちゃんもったいないよ。無駄遣いしないで
奥さんの中に出しな。」と軽くたしなめられた。「いや
僕は独身なんですよ」「えー、じゃあいつもそんな風に
出しちゃってるの?かわいそうだねえ」「はあ、そう
っすよね」と照れつつもお礼を言って帰りました。
「またおいでね」と優しいおばあちゃん達だった。
やっぱり昔の人は器がでかいと改めて思った。