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2014/08/07 01:08:38
(jkYNn5mu)
小学校5年生の頃だった。
田舎の学校に通っていた僕は帰り道は田んぼが広がる
裏道を通ることが多かった。
そんな中、学校の担任から「ズボンを下げて自分の物
を見せる」変出者が出るので注意しろと注意があった。
気にも留めていなかったが、間もなくそいつに遭遇す
ることになった。
そいつは僕の事を気にしながら行ったり来たりし、意を
決したように僕の先に行くと、バッとジャージを下ろし
チンポを見せてきた。「すげえ」と思わず言ってしまい
目が離せなかった。初めて大人の勃起を見た。そいつ
は安心したのかブラブラ勃起を振ったりし、僕の手を
引いて人気のない納骨堂の裏に連れて行った。
「どうだ、すげえだろ」そいつは得意げに僕の顔の前
に勃起を近づけると、「良く見てろよ」と激しくしご
き、射精した。
「また明日も見せてやるからな」と言い残してそいつ
は去った。僕はあっけにとられながらも、そいつの出
した白いのを草から指ですくい、匂いを嗅ぎ、舐めた。
それ以来そいつは毎日のように僕の前に来て見せつけ
た。僕も興味津々だったので、楽しみだった。
そいつは良い奴だった。終わった後にお菓子をくれた
り、エッチな写真をくれたりした。
ほどなくしてそいつは、「お前もチンポ膨らませて
るんだろ、脱いでみろ。気持ち良いぞ」とズボンと
パンツを一気に脱がせてくれた。解き放たれた僕の
チンポはそいつの目の前でぐんぐん勃起した。
「やっぱりだ。お前良いもの持ってるな。こうやって
外で出すの気持ち良いだろ」と僕のチンポを触り気持
ち良くしてくれた。
僕はすごい恥ずかしさと気持ち良さを味わった。
それ以来そいつと一緒に行動するようになった。
相手も少年の僕と一緒だと怪しまれないのでやりやすい
ようだった。
僕は深みにはまっていった。